お子様のご旅行

お子様の空の旅を安全で快適なものにすること、そして保護者の方の安心を保証することは、デルタ航空の大切な使命です。そのためデルタ航空では、離陸時から着陸時までお子様が機内で快適な時間を過ごせるよう、旅行ガイドラインおよび安全対策を導入しています。
 

お子様の旅に関するガイドライン

  • 発券条件

    航空券が不要な場合
    以下の条件をすべて満たし、保護者の方1名につき乳幼児1名1をひざに乗せる場合、航空券なしでフライトをご利用いただけます:
     
    • 乳幼児が 2 歳未満であること
    • 18 歳以上の法的な保護者が乳幼児を同伴すること
    • 米国内の旅行であること2

    航空券が必要な場合
    下記のいずれかに該当する場合には、お子様の航空券をご購入いただく必要があります。

    • お子様が 2 歳以上である場合
    • ご旅行中にお子様が 2 歳になられる場合(全旅程において、お座席のご予約および航空券が必要となります)
    • 認可されたチャイルドシートをご利用いただくためにお子様のお座席を確保する場合
    • お子様 1 名をひざの上に乗せる予定で、年齢に関わらず、もうひとりのお子様を同伴する場合1
    • お子様ご本人のスカイマイル会員口座にマイルの加算を希望される場合
    • お子様の座席のご利用の有無によらず、国際線をご利用の場合

    小児運賃および特別割引

    米国国内線をご利用の場合
    デルタ航空では、米国内の幼児および小児割引運賃は提供しておりません。

    国際線をご利用の場合
    米国外のフライトまたは国際線をご利用の場合は、小児割引運賃を提供している場合があります。運賃はお子様の年齢により異なります。大人のひざの上にお座りなるお子様に対しても、税金および手数料が課される場合があります。2

    小児割引運賃または乳幼児の航空券の手続きに関しては、デルタ航空予約センターにお電話ください。

    1大人1名につき同伴する乳幼児の人数制限:大人1名につき、2歳未満の乳幼児2名までをお連れいただけます。

    2国際通行税と手数料: 2 歳未満の乳幼児は、大人の方のひざに乗せてご利用になる場合、通常の大人料金の約 10% に国際通行税および手数料を加えた料金となります。

     
  • お子様の一人旅

    お子様にとって一人旅は、ドキドキするような経験となることでしょう。デルタ航空は、お子様の一人旅をサポートいたします。当社の目標は、全てのお客様、特にお子様に安全かつ確実、快適に一人旅をしていただくことです。未成年者旅行プログラムでは、安全性をよりいっそう高めると同時に、確実で快適なプロセスをご用意しています。

    お子様の一人旅について 
     

    • 保護者または指定された付き添いの方は、大人の同伴なしの未成年とともに出発ゲートへ行き、飛行機が離陸するまで付き添う必要があります。
    • お子様のお迎えに来られる指定の大人の変更は、お電話のみで受け付けております(電話番号:800-325-8847、米国/カナダ/グアム/プエルトリコ/米国バージン諸島)。その他の地域については、こちらをクリック新しいウィンドウが開きますしてください。空港での変更はできません。
    • お子様が別の都市で乗り継ぐ場合、デルタ航空または提携会社の従業員がご案内します。
    • 保護者または付き添いの大人は、到着予定の 2 時間前までに目的地の空港に到着し、ゲートパスを受け取る必要があります。
    • 未成年者旅行プログラムの送迎に関する情報は、デルタ航空の空港カスタマーサービス係員にお問い合わせください。
    • お子様をお迎えに来られる方は、有効な身分証の提示および署名の記録が必要となります。お名前を登録されていない方に、お子様をお引き渡しすることはできません。
    • 安全のため、お子様には機材の後部にある客室乗務員の近くのお座席のご利用をお勧めします。
    • ご質問や不明な点は、デルタ航空800-325-8847(米国/カナダ/グアム/プエルトリコ/米国バージン諸島)にお問い合わせください。その他の地域については、こちらをクリック新しいウィンドウが開きますしてください。

  • 乳幼児の年齢制限

    すべてのお客様に安全で快適な旅をお楽しみいただくため、乳幼児および 12 歳未満のお子様には、親、法的な保護者、または 18 歳以上の方の同伴が必要です。また、同伴される大人の方とお子様には同じ客室をご利用いただく必要があります。2歳未満のお子様にはお座席の購入と公認チャイルドシートのご利用をお勧めします。

    新生児をお連れのお客様は、デルタ航空およびデルタ・コネクション航空会社のフライトをご利用の際、新生児の搭乗に関して医師の書面による許可が必要となります。次の乳幼児の年齢制限は、デルタ航空とデルタ・コネクション航空会社の全フライトに適用されます:

    乳幼児の年齢制限

    航空会社

    乳児の年齢

    要件 / 制限事項

    デルタ航空 (DL) &
    デルタ・コネクション航空会社

    7日未満

    医師の書面による許可

     
  • 乳幼児およびお子様のお座席

    デルタ航空では、お客様とお子様にできる限り安全かつ快適なフライトをご提供できるよう心がけております。2 歳未満のお子様にはお座席の購入と公認チャイルドシートのご利用をお勧めします。

    機内でチャイルドシートをご利用になる際には、制限およびガイドラインを必ずご確認ください。

    機内でのお座席

    チャイルドシートを利用した場合

    窓側の座席は、認可されたチャイルドシート・システムのご利用に最も適しています。その他の場所は、チャイルドシートが他のお客様と通路の間に設置されていない場合にご利用可能です。 付き添いの大人のお客様は、お子様の隣にお座りいただきます。同じセクションの同じ列で、複数のチャイルドシートをご使用できます。チャイルドシートをご利用の場合、下記のセクションのお座席はご利用いただけません

    • 通路側の座席
    • 非常口座席
    • 非常口座席の前後の列
    • ベビーカー兼用のチャイルドシートの場合は、バルクヘッド席(前面が仕切り壁の座席)
    • 以下の機材のデルタ・ワンエリアのフラットベッドシート:エアバスA330-200またはA330-300、ボーイング777または767、747*

    *エアバッグシートベルトの機能を停止できないため、このエリアではチャイルドシートはご利用いただけません。
     

    離着陸時
    離着陸の際は、18 歳以上のお客様が乳幼児をしっかりと抱くか、または米国連邦航空局(FAA)公認のチャイルドシートに座らせてください。ブースタータイプのカーシート(補助いす)は、離着陸時にはご利用いただけません。

    チャイルドシートおよび付き添いの方の注意事項
    デルタ航空の客室乗務員は、お子様の着席状況とチャイルドシートの安全性を付き添いの方とともに確認いたします。離着陸の間にチャイルドシートをご利用いただく場合は、付き添いの成人の方は以下の注意事項をお守りください。
     

    • ご使用のチャイルドシートが FAA ガイドライン(下記のガイドラインをご覧ください)を遵守しているかどうか確認してください。
    • チャイルドシートが適切に機能し、明らかな欠陥がないことを確認してください。
    • 製造業者の説明書に従い、お子様の安全を確保してください。
    • お子様の体重がチャイルドシートの重量制限を超えていないことを確認してください。
    • 航空機のシートベルトを使用して座席にチャイルドシートをしっかり固定できることをお確かめください。

    公認されているチャイルドシート
    すべてのチャイルドシートには、安全基準を満たしているかどうかを示すラベルが貼付されています。

    デルタ航空のフライトでは、以下の条件を満たし、ラベルが貼付されているチャイルドシートをお使いいただけます。

    1985年2月25日以降に米国内で製造されたチャイルドシートの場合、次の内容を示すラベルが貼付けされているものとします。     

    • 適用される連邦政府の自動車関連の標準すべてに準拠している
    • 自動車および航空機用に使用するものとして認定されている

    1981年1月1日~1985年2月25日の間に米国内で製造されたチャイルドシートの場合、次の内容を示すラベルが貼付けされているものとします。

    • 適用される連邦政府の自動車関連の標準すべてに準拠している

    米国外で製造されたチャイルドシートの場合、次の内容を示すラベルが貼付けされているものとします。       

    • 外国政府の認可を受けている
    • 国際連合の標準に準拠して製造されたものである

    使用が認められていないチャイルドシート:       

    • ブースターシート(補助いす)。米国、国際連合、または外国政府の標準に適合することを示すラベルが貼付されていても、使用は認められません。
    • FAA 認定のチャイルドシート器具(CARES)以外のベストおよびチャイルドハーネスタイプのチャイルドシート器具。
     
  • 乳幼児のご旅行

    2歳未満のお子様にはお座席の購入と公認チャイルドシートのご利用をお勧めします。このほか、乳幼児またはお子様をお連れのご旅行に役立つヒントをいくつかご紹介いたします。
     

    乳幼児
    2歳未満のお子様は、離着陸の際に成人のお客様(18歳以上)が乳幼児をしっかりと抱くか、米国連邦航空局(FAA)公認のチャイルドシートに座らせる場合、米国内を無料でご旅行いただけます。乳幼児の旅行に関する詳しい要件や料金については、小児運賃のセクションをご参照ください。

    授乳
    デルタ航空では、当社ならびにデルタ・コネクションの機内、およびデルタ航空施設内において乳児に授乳する女性の権利を全面的に支援します。機内では搾乳器をご使用いただけます。

    旅行のご予約
    乳幼児やお子様と旅行する際は、休憩やトイレ休憩に十分な時間が取れるよう余裕を持って次のフライトを予定されることをお勧めします。ご旅行前でもフライト待ち時間を有効利用できるよう計画するには、デルタ航空の空港マップをご参照ください。

    国際線
    パスポートまたは観光ビザを必要とする国へ渡航される場合、お子様のパスポートを取得する必要があります。新生児および乳幼児のパスポート申請に関する情報は、米国務省の子供に関する特別要件新しいウィンドウが開きますのページをご覧ください。

    座席指定
    乳児(座席なし)同伴で旅行される場合、乗務員が適切に対応できるよう、お客様の搭乗券には乳児(座席なし)指定が印刷されます。航空券のご購入後、空港へご到着される前に、指定座席の確認または変更を行うことができます。乳児同伴の場合、 米国連邦航空局(FAA)の規定により、ご使用いただけるお座席が制限されます。ご旅行中、お客様とお子様に安全かつ快適にお過ごしいただけるよう、乳幼児およびお子様の座席案内および機材とレイアウトで詳細をご確認ください。

    乳幼児用手荷物
    チャイルドシート、ベビーカー、おむつ用バッグなど特定の機内持ち込み手荷物については乳幼児・お子様の手荷物のガイドラインをご覧ください。医薬品、母乳、ベビーミルクなどの品目は、セキュリティ チェックインの際 TSA による特別な措置が取られます。TSAウェブサイトのお子様連れの旅行に関するセクション新しいウィンドウが開きますでは、乳幼児のご旅行および機内持ち込み手荷物に関する制限についての情報や役立つビデオをご覧いただけます。

  • 乳幼児・お子様の手荷物

    デルタ航空では、お子様連れのお客様にも、フライトを気軽に便利にご利用いただけるよう努めております。お子様と空港へお出かけになる前に、機内持ち込み手荷物および受託手荷物として許可されるお子様の手荷物についてご確認ください。

    お子様の手荷物許容量
    お子様の手荷物許容量の規定の一部は、お支払いいただいたお子様用の航空券運賃によって異なります。

    乳幼児・お子様の手荷物

    米国内線で座席を使用されない乳幼児/お子様

    手荷物のお預け入れは許可されず、同伴される大人の方の手荷物に含まれます

    国際線で座席を使用されない乳幼児/お子様、大人運賃の 10%

    重量が 20 ポンド(10kg)以内および外側のサイズ(縦・横・高さの合計)が 45 インチ以内の受託手荷物 1 個、さらに折りたたみ式ベビーカーまたはプッシュチェア 1 点を受託手荷物としてお受け付けいたします

    座席を使用する乳幼児/お子様、大人運賃の 50%

    大人の標準手荷物許容量

     

    ベビーカー、チャイルドシート、その他乳幼児用品
    お子様用のベビーカーおよびチャイルドシートは、一般の許容量の一部とはみなされません。したがって、無料でお預けいただけます。また、これらはカーブサイド(車寄せ)、発券カウンター、またはゲートのいずれにおいてもお預けいただくことができます。

    チャイルドシートは、状況によって機内に持ち込むことができる場合があります。たとえば、お客様のお座席列に空席がある場合、お持ちの米国連邦航空局(FAA)公認のチャイルドシートを設置し、離陸と着陸の際にお子様をそのお座席に着席させることができます。機内でご利用いただける空席がない場合には、搭乗ゲートでデルタ航空の職員を通してチャイルドシートをお預けいただきます。

    機内持ち込み手荷物 1 個分とは別に、ブースターシート(補助いす)、その他のベビーシートまたはバシネットを手数料無料で機内に持ち込むことができます(機内持ち込み手荷物のサイズ制限に従います)。ベビーシートまたはバシネットを機内にお持ちになる場合は、シートベルトでお座席にしっかりと固定してください。

  • メキシコを発着地とするご旅行

    同伴者のいない18歳未満のお子様がメキシコを発着地とするご旅行をされる場合は、両親が旅行を許可する旨を示した公正証書とスペイン語への翻訳を携帯しなければなりません。この書類がない場合は入国を拒否されます。

  • 南アフリカ発着のご旅行

    未成年者とご旅行のお客様(大人の同伴なしの18歳未満の未成年者を含む)は、南アフリカ共和国(S.A.)への出入国の際に、追加の書類をご提示いただく必要があります。

    以下の場合に新しい規定が適用されます:
    1.両親が未成年者と一緒に旅行する場合 - 必要事項

    • パスポートのほかに、押印された出生証明書の原本または認証謄本が必要になります。

    2.未成年者に保護者1名のみ同行する場合 - 必要事項

    • 押印された出生証明書の原本または認証謄本、および以下の該当する項目のいずれか 1 つ

    A. お子様の出生証明書に親として記載されている(旅行に同行されない)親御様による、
    未成年のお子様が南アに入国、または同国から出国することを認める宣誓供述書。
    B. ひとり親または法定後見人の場合:法的保護者としての完全な責任と権利を認める裁判所命令
     
    C. お子様の出生証明書に親として記載されているもう一方の方の死亡診断書(該当する場合)。
     

    3.実子でない未成年者と旅行する場合 - 必要事項

    • 出生証明書の認証謄本
    • 未成年者が非血縁者と旅行することを許可した、親または法定後見人による宣誓供述書
    • 子供の親または法定後見人のパスポートまたは身分証明書のコピー
    • 未成年者の親または法定後見人の連絡先

    4.大人の同伴なしの未成年者 - 必要事項

    • どちら一方または両方の親/法定後見人による、南アへの入出国を認める同意の証明(手紙または宣誓供述書)
    • どちらか一方の親のみが同意の証明を提出する場合、その親の法的保護者としての完全な責任と権利を認める裁判所命令を提出する必要があります。
    • 南アで子供を引き受ける方からの手紙(子供の居住先となる南アの住所および連絡先を含むこと)
    • 南アにて子供を引き受ける方の身分証明書または有効なパスポート(および該当する場合はビザまたは永住許可証)のコピー
    • 親/法定後見人の連絡先

    例外規定:

    • 新しい法律は、国内(例:ヨハネスブルグ - ケープタウン間)を旅行する子供には適用されません。
    • 学校の団体旅行。南ア移民局では、学校主催の旅行に参加するすべての未成年者に対し、学校の校長からの書状を受け付けています。
    • 南アフリカを経由するのみの場合は、出生証明書および追加の書類は必要ありません。 
  • バシネット(SkyCots)
    • 機内バシネットはSkyCotsとも呼ばれています。SkyCotsを設置している国際線のバルクヘッド席にお座りのお客様は、無料でご利用いただけます。
    • SkyCotsは空港到着前に予約センター新しいウィンドウが開きますでお申し込みいただけます。ご搭乗時にゲート係員にご確認ください。なお、1機につき使用できるSkyCotsの台数(2台まで)とお子様の体重に制限があるため、ご希望に添えないこともありますのでご了承ください。
    • SkyCotsを使用できるのは体重20ポンド以下、身長26インチ以下の乳幼児に限ります。
    • 離着陸時にはお子様をお抱きいただきます。
  • ブラジルからのご旅行

    ブラジルの法律により、両親の同伴なしに旅行される18歳未満のブラジル市民の方は、ブラジルからの出国の際に、追加の書類をご提示いただく必要があります。この要件は、二重国籍を有するお子様、またはブラジル出身でブラジル市民でないお子様にも適用されます。

    18歳未満のお客様の渡航要件は以下の通りです。

    • 親/法定後見人の一人のみとご一緒に旅行されるお子様は、旅行に同行されない親/法定後見人による旅行を許可する旨を示した公正証書を携帯しなければなりません。
    • 同伴者のいないお子様、または親/法定後見人以外の方とご一緒に旅行されるお子様は、両方の親/法定後見人による旅行を許可する旨を示した公正証書を携帯しなければなりません。
    • 18歳未満のブラジル市民の旅行に、ブラジル市民ではない海外居住の成人が同伴する際は、(i)その成人が当該未成年者の親/法廷後見人ではない、または(ii)当該未成年者がブラジルで生まれたがブラジルの市民権を持っていない、場合において司法認可が必要となります。

    例外規定:
    両親とご一緒に旅行されるお子様、またはブラジル国外出身でブラジル市民でないお子様は、申請の必要はありません。

    情報:

    ブラジルの必要書類に関する詳細は、以下のリンクをクリックしてご覧いただくか、お子様の居住国の領事館にお問い合わせください。

    ブラジル当局発行のガイドラインをご覧になるには、Cartilha de Viagem de Menores ao Exterior新しいウィンドウが開きますをクリックしてください。一般的な承認申請をご覧になるには、こちらをクリックしてください。http://www.cnj.jus.br/programas-e-acoes/viagem-ao-exterior新しいウィンドウが開きます

  • イタリア発のご旅行

    イタリア国籍をお持ちで、大人の同伴なしで国際線をご利用になる14歳未満のお子様は、以下の書類をご用意いただく必要があります。

    • 個別のパスポート(内閣通達No. 400/A/2012/23.1.3の付帯条項による)
    • 警察当局(「Questura」)が正式に承認した「Dichiarazione di Accompagno」の書類 


    現在の規定が次のお客様に適用されます:

    大人の同伴なしの未成年者(UMNR)としてご旅行される、14歳未満のイタリア国籍のお客様 - 必要事項

    • パスポートに加えて、お子様が大人の同伴なしの未成年者としてご旅行されることを許可した、親または法定後見人による公証宣誓供述書をお持ちいただく必要があります。
    • この供述書は、親または法廷後見人の署名、および警察本部(Questura)による認証、当該未成年者が搭乗するフライトの航空会社名の明記が必要です。

    例外規定:

    • 両親とご一緒に旅行されるお子様は、申請の必要はありません。
    • イタリア市民でないお子様は、申請の必要はありません。
    • UMNRとしてご旅行される14歳以上のお子様は、申請の必要はありません。

    「Dichiarazione di Accompagno」の書類は、大人の同伴なしの未成年者(UMNR)のお客様にお持ちいただく必要があります。パスポートと一緒に、UMNR用の封筒に入れておいてください。

    供述書のコピーは、出発空港にて5年間保管されます。

    承認書類が必要なお客様は、こちらをクリック新しいウィンドウが開きますしてください(イタリア語)。