マーシュハーバーのインフラ被害


ハリケーン・ドリアンにより甚大なインフラ被害が発生したため、下記の都市の発着便および経由便に影響が出る恐れがあります。運航状況を随時お確かめください。また、最新の情報をお客様の携帯端末もしくはEメールに直接配信するフライト情報通知サービス(1回のみ)もご利用いただけます。
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影響の及ぶ都市(発着便/経由便)


影響の及ぶ旅行日


航空券の再発券期限


再予約の出発期限


バハマ、マーシュハーバー(MHH)


2019年9月22日日~2019年12月15日


2019年12月21日


2019年12月21日


ご予約の変更

お客様の旅行に関するご要望に柔軟に対応できるよう、以下のオプションをご用意しました。

  1. ご予約されているフライトをそのままご利用ください。

    • 運航状況に関する最新情報をdelta.comの旅程ページまたは Fly Delta アプリで引き続きご確認ください。
    • 変更手続きを行わない限り、フライトのご予約は継続されます。
  2. フライトの変更

    • このオプションを選択される場合、変更手数料なしで変更手続きを1回のみ行うことが可能です。*
    • フライトの変更は、delta.comの旅程のページから「フライトの変更」をクリックしてください。
    • 「フライトの変更手続きを開始する」をクリックし、変更したいフライトを選択して、新しいフライトを検索します。
    • 変更手数料が表示されますが、新しい旅程を選択すると、チェックアウトする前に変更手数料が免除されます。
    • ガイドラインで想定していない理由で当初に発券された航空券の発着都市またはスケジュールに変更が発生した場合、変更手数料は免除されます。ただし、運賃差額が発生する場合がありますので予めご了承ください。*
  3. 旅行をキャンセルし、次回以降のフライトの費用に充当することも可能です。

    • 予定している旅行をキャンセルし、元の航空券の発券日から1年以内に、航空券の未使用部分の金額を新しいチケットの購入に使用することができます。
    • 変更手数料や当初の航空券と新しくお求めになった航空券の運賃に差額が発生した場合は、ご予約変更の際にお支払いいただきます。
    • フライトのキャンセルは、delta.comの旅程のページから「フライトの変更」をクリックし、「フライトのキャンセル手続きを開始する」を選択します。

デルタ航空の判断によりフライトが欠航になった場合は、当社より随時お客様に追加情報をお伝えします。

*スケジュール変更後の旅程の出発が2019年12月21日を過ぎる場合は、変更手数料は免除されます。ただし、運賃の差額はお支払いいただく必要があります。全旅程は航空券の有効期限(発行日から 1 年間)内に終了してください。このガイドラインに従って旅程の変更ができない場合、お客様はご予約をキャンセルのうえ、元の航空券の発券から 1 年以内に、航空券の未使用部分の金額を新しいチケットの購入に使用することができます。新しい旅程には、該当する変更手数料と運賃差額がかかります。最終の旅程を航空券の有効期限までに終了してください。

条件・制限

航空券発行日が2019年9月06日以前のお客様のみが対象となります。発着地を変更される場合は、運賃に差額が発生する場合があります。当初の航空券と新しくお求めになった航空券の運賃に差額が発生する場合は、ご予約変更の際にお支払いいただきます。