食品またはアルコールの輸送
生鮮品は、ご自身の責任で機内持ち込み手荷物または受託手荷物としてお持ち込みいただくことができますが、鮮度を保つため、認可済みの素材を使用して梱包してください。
生鮮品は、ご自身の責任で機内持ち込み手荷物または受託手荷物としてお持ち込みいただくことができますが、鮮度を保つため、認可済みの素材を使用して梱包してください。
アルコール製品は、機内持ち込みガイドラインと以下の条件を満たしている限り、受託手荷物としてお持ちいただくか、セキュリティチェックポイントを通過した後にご購入いただき、機内持ち込み手荷物としてお持ち込みいただく場合に許可されています。
ドライアイスのパッケージは、危険物以外の食品・植物などの腐りやすい品物を機内持ち込み手荷物、もしくは受託手荷物とされる場合は、5.5ポンド(2.5kg)以下に限り許可されています。パッケージは次の要件を満たす必要があります:
生鮮品等を冷凍保存しておくには、可能な場合、ドライアイスではなく冷凍ジェルパックなどの保冷剤のご利用をお勧めします。詳しくは、Guidelines to transport Dry Ice(ドライアイスの輸送に関するガイドライン)をご覧ください。
生鮮品輸送用の冷蔵液体窒素が入ったパッケージは、完全浸透性の素材で、非危険物としての輸送を目的として低温で保管されている場合のみ、受託手荷物および機内持ち込み手荷物として許可されています。詳細は、冷蔵液体窒素の輸送に関する印刷用ガイドラインをご覧ください。
デルタ航空のフライトでは、MRE(米軍戦闘糧食)を受託手荷物または機内持ち込み手荷物としてお預かりできません。