デルタ航空のCareStandardSM


チェックインからバゲージクレーム(受託手荷物受取所)に至るまで、お客様の手が触れるすべてのエリアおよび空港内の人の出入りの多い場所で設備を清潔かつ衛生的に保ち、お客様一人ひとりのスペースを十分に確保し、ご旅行のあらゆる面で安全かつパーソナルなサービスを提供するために考案された、Delta CareStandardSMをご体験ください。

デルタ航空で導入した追加の保護措置や空港や機内でご利用いただけるサービスの詳細は、以下よりご確認いただけます。

  • フライトご利用時のサービス内容および感染予防対策につきましては、概要ビデオ、フッターの注意事項を見るをご覧ください。概要ビデオでは空港および機内でご利用いただけるサービスや感染予防対策についてご紹介しております。なお、NYCBOSLAXSEAMIAをご利用のお客様は、各空港のビデオもご覧ください。 
  • お客様に安全な空の旅をお届けするためにデルタ航空が導入している様々な対策につきましては、ビジュアルガイド、フッターの注意事項を見るをご覧ください。ビジュアルガイドでは、ご旅行のあらゆる面でお客様の安全を確保する様々な対策をご案内しております。
  • デルタ航空の衛生と安全を確保する取り組みにつきましては、その他のビデオ、フッターの注意事項を見るをご確認ください。ウイルス感染拡大防止に向けた舞台裏での取り組みをご覧いただけます。 
  • デルタ航空が信頼をおく提携航空会社をご利用の際は、各提携航空会社の安全対策をご覧ください。

新たな対策基準でお客様をお迎えします


Delta CareStandardSM

デルタ航空では、ご旅行のあらゆる面で、お客様に安全かつ安心してお過ごしいただけるよう、さまざまな対策を講じて、新たな清潔基準を設けております。

 

 


あらゆる面で安全なご旅行


 

ご出発前に


現在、ご旅行のサービスやプロセス、要件などを一部変更しておりますので、お客様がご出発前に変更内容に従ってご準備できるよう、ご旅行前の注意点やアドバイスをご案内いたします。しっかりとご準備いただいたうえで空港にお越しいただけるよう、ご出発前に以下をご確認ください。

1. トラベルチェックリスト

米国運輸保安局(TSA)のチェックリストをご参照の上、荷造りの前に持ち込み可能な荷物をご確認ください。全てのお客様は、米国のセキュリティチェックを通過する際に、12オンス(355ml)の消毒用ハンドジェルの持ち込みが認められています。ただし、国際的な許容量は異なる場合があります。

2. 機内持ち込み手荷物のご準備

機内持ち込み手荷物の軽量化をおすすめします。機内での接触ポイントを減らすため、お客様が座席上の収納棚へ手荷物を入れる際、客室乗務員はお手伝いを控えております。

3. Fly Delta アプリ

Fly Delta アプリをダウンロードしてご利用いただくと、他の機器に触れずに各種サービスをご利用いただけます。事前にお手持ちの端末からご搭乗券にアクセスして、使用が制限される座席をシートマップでご確認ください。

4. ご旅行前のEメール

デルタ航空がご旅行前にお送りするEメールをご確認ください。ご旅行の準備に関する情報をご案内しています。

5. 旅行要件

空港ご到着前に、目的地の入国要件をご確認ください。一部の国や州では、お客様のご旅行に関係する旅行要件が定められています。

6. フライト中に必要な持ち物

マスクまたはフェイスカバーをご持参のうえお客様ご自身で用意したお食事をお持ちください。現在、空港では多くのお食事サービスが制限されているため、長距離のフライトの際には特にご留意ください。

7. 空港への移動手段

delta.com/lyftで会員口座をLyftにリンクすると、米国内空港からの移動でLyftをご利用の際、1ドルにつき2マイル*をご獲得いただけます。お客様と運転手双方を守るLyftの安全対策についての詳細をご覧ください。

*チップ、有料道路の通行料、税金、その他の付随する料金はマイル加算の対象外です。ご利用規約: delta.com/Lyft

 

チェックインおよび手荷物お預かり


お客様が空港に足を踏み入れた瞬間から、デルタ航空ではより安全な環境作りが始まっています。チェックインの際から実施している、より安全なフライト実現のための対策について、詳しくご覧ください。

1. お客様へのマスク着用要請

デルタ航空ではお客様全員にマスクまたはフェイスカバーの着用を要請しており、必要なお客様にはチェックインの際に予備のマスクとケアキットをお渡ししています。

2. セルフサービス・チェックイン機

セルフサービス・チェックイン機は、一日を通して頻繁に清掃・除菌作業が行われています。Fly Delta アプリをダウンロードしてご利用いただくと、指を触れずにチェックインを行うことができます。

3. ご搭乗前に健康状態をご確認ください

お客様には、ご本人および同行者様に、マスクの着用義務があること、過去14日間に新型コロナウイルスの症状が出ていないこと、同ウイルスの感染者と接触していないこと、および同ウイルスの陽性診断を受けていないことを、チェックイン時にご確認いただくようお願いしております。

4. 消毒用ハンドジェルの設置

空港内の人の出入りの多い場所、お客様の手が触れることの多い場所に消毒用ハンドジェルのボトルを設置しています。

1. お客様へのマスク着用要請

デルタ航空ではお客様全員にマスクまたはフェイスカバーの着用を要請しており、必要なお客様にはチェックインの際に予備のマスクとケアキットをお渡ししています。

2. セルフサービス・チェックイン機

米国内の空港では、一日を通して頻繁にセルフサービス・チェックイン機の清掃・除菌作業が行われています。Fly Delta アプリをダウンロードしてご利用いただくと、指を触れずにチェックインを行うことができます。

3. 消毒用ハンドジェルの設置

米国内の空港では、人の出入りの多い場所、お客様の手が触れることの多い場所に消毒用ハンドジェルのボトルを設置しています。

4. デルタ航空の従業員

お客様と従業員の安全のため、お客様と対面するすべての従業員は始業前に体温測定を行っています。安全のための新しい手続きやその他のご質問など、お気軽にお尋ねください。デルタ航空の従業員がいつでもお手伝いいたします。

7. チェックインカウンター

チェックインカウンターは清掃・除菌作業が行われています(Lysol社の消毒剤を使用)。

8. アクリル製の仕切り

空港内の係員のいるデルタ航空の全カウンターを対象にアクリル製の仕切りを設置しました。

7. アクリル製の仕切り

空港内の係員のいるデルタ航空の全カウンターを対象にアクリル製の仕切りを設置しました。

8. 手荷物ステーション

米国内の空港では、一日を通して頻繁に、お預かりした手荷物を機材に載せるまで保管しておく手荷物ステーション清掃・除菌作業が行われています。

 

セキュリティチェックポイント


より安全に保安検査をお済ませいただけるよう、TSA(米国運輸保安局)のチェックポイントでもいくつかの措置が行われています。詳細は、tsa.gov/coronavirusをご覧ください。

1. 物理的な接触ポイントの削減

パスポートとご搭乗券はお客様ご自身でお持ちのままリーダーにかざし、職員による目視確認のため掲げてください。

2. 一部の空港に抗菌加工のトレイを設置

ATL、MSP、LAS、LGA、JFKでは、広く分布する菌の増殖を防ぐために抗菌加工を施した特製の手荷物用トレイを設置いたしました。その他の空港では、トレイの清掃頻度を増やして対応しています。

3. マスクと手袋の着用

TSAの職員はマスク着用が義務付けられています。また、ボディチェック(身体検査)で次のお客様に触れる前、およびお客様からのご要望があった場合、都度新しい手袋に交換しています。

4. 安全な距離を取れるようスペースを確保

TSAではできるだけ多くのチェックポイントレーンを開放し、お並びいただく時間の短縮を図っています。また、お客様同士で適切な距離を保っていただくよう、チェックポイントエリアのフロアに誘導シールを貼っています。

5. アクリル板の設置

お客様とTSA職員が対面する場所にアクリル板を設置しています。

6. 持続的な清掃作業

接触機会の多い場所やセキュリティチェックに必要な設備(トレイなど)の清掃・消毒頻度を増やしています。

3. セキュリティチェックポイントでのマスク着用

旅行者およびセキュリティチェックの職員は、セキュリティチェックポイントでのマスクまたはフェイスカバーの着用が義務付けられています。

4. 別のレーンの使用

安全な距離を保つため、空いている場合には別のレーンを使用できるようにしています。

5. 消毒用ハンドジェルの設置

米国内の空港では、出口の近くに消毒用ハンドジェルを設置しています。

 

デルタ スカイクラブの最新情報


物理的な接触ポイントを減らすため、当社では一時的にクラブの営業を集約し、シャワーサービスの利用停止、お食事とお飲み物の提供サービスの縮小を行っております。パートナーおよび提携会社の多くのラウンジでも同様に、運営内容の変更を実施しております。営業中の当社クラブでお客様に安全な距離を保っていただき、安全性を確保するために当社が行っている様々な取り組みをご確認ください。 

1. 静電スプレーによる消毒作業

毎晩、静電スプレーで消毒しています。

2. 従業員のマスク着用

デルタ スカイクラブ・アンバサダー全員にマスクと手袋の着用が義務付けられています

3. アクリル製の仕切り

対面サービスが必要な場所にアクリル製の仕切りを設置しています。

4. 指を触れずにチェックイン

アメリカン・エキスプレス・カード会員のお客様は、Fly Delta アプリのマイ ウォレットを使って、指を触れずにチェックインを行うことができます。

5. 消毒用ハンドジェルの設置

人の出入りの多い場所、お客様の手が触れることの多い場所に消毒用ハンドジェルのボトルを設置しています。

6. 個包装のご飲食サービス

物理的な接触ポイントを減らすため、ご飲食サービスは個包装の「テイクアウト」メニューに変更しました。

7. 優先席

ご家族連れのお客様のために、 優先席エリアをご用意しました。

8. お客様へのマスク着用要請

クラブを利用されるお客様は、ご飲食中を除きマスクまたはフェイスカバーの着用が義務付けられています

9. 持続的な清掃作業

フード&バーエリアは日に複数回拭き取り清掃をしています。

10. ガラス製品

すべてのお飲み物は引き続きグラスで提供いたします。なお、グラス類は高温で洗浄する業務用食器洗浄機で洗浄・殺菌しています。

11. フロアの誘導シール

安全な距離を確保するため、フロアの誘導シールを追加しました。

12. クラブ内のスペースを確保

安全な距離を確保するため、クラブのご利用人数を制限し、一部のお席を利用できないようにしています

13. クラブのトイレ

クラブのトイレは、一日を通して頻繁に清掃作業が行われています。

 

搭乗ゲートとご搭乗


搭乗ゲートおよびご搭乗手続きに際しては、設備の衛生と安全な距離の確保がなによりも重要となります。お客様に安全な旅をお約束するため、デルタ航空では十分な距離の確保や設備の清掃、また他のお客様との接触を減らすためのさらなる措置を講じています。 

1. デルタ航空のクリーン・アンバサダー

このコーディネーターは、厳格な品質保証検査を監督し、施設や機材が継続的に清掃・消毒されているかを確認します。2021年春までに、55か所以上の空港に本業務を担当するチームを配置する予定です。

2. 静電スプレーによる消毒作業

搭乗ゲートエリアやボーディングブリッジは、高品質の消毒剤を用いて静電スプレーで消毒しています。消毒剤を霧状にして散布することにより、エリア全体にくまなく消毒剤が行きわたり徹底的な消毒が可能になります。

1. 静電スプレーによる消毒作業

搭乗ゲートエリアやボーディングブリッジは、高品質の消毒剤を用いて静電スプレーで消毒しています。消毒剤を霧状にして散布することにより、エリア全体にくまなく消毒剤が行きわたり徹底的な消毒が可能になります。

2. 搭乗ゲートでも安全なスペースを確保

お客様に安全な距離を保っていただけるよう、米国内の空港ではデルタ航空の搭乗ゲートエリアに別の座席をご利用いただくための誘導シールが追加されます。

5. さらなる清掃プロセス

デルタ航空の係員がいつでも気づいたところを清掃できるよう、カウンターに清掃用の備品を配備しています。

6. アクリル製の仕切り

空港内のデルタ航空の全カウンターを対象にアクリル製の仕切りの設置を行いました。

7. 搭乗ゲートカウンター

搭乗ゲートカウンターは清掃・除菌作業が行われています(Lysol社の消毒剤を使用)。

8. 従業員のマスク着用

デルタ航空の従業員は全員、マスクまたはフェイスカバーの着用が義務付けられています。

7. 従業員のマスク着用

デルタ航空の従業員は全員、マスクまたはフェイスカバーの着用が義務付けられています。

8. 搭乗券

Fly Delta アプリを使ってご搭乗券をスキャンすると、指を触れずにご搭乗いただくことができます。Fly Delta アプリをご利用いただくと、ご搭乗前に機材の消毒と検査が完了したことを知らせる通知を受け取ることもできます。

11. ボーディングブリッジの消毒と空気ろ過

ボーディングブリッジの拭き取り清掃に加えて、600以上のデルタ航空のゲートにLEEDプラチナ認証のMERV14を導入し、空気ろ過システムをアップグレードいたしました。サステナブルな最高レベルのフィルターを導入することにより、空気中の微粒子が大幅に除去されます。

12. ボーディングブリッジでも安全なスペースを確保

お客様に安全な距離を保っていただけるよう、搭乗ゲートとボーディングブリッジに誘導シールが追加されます。

11. ボーディングブリッジでも安全なスペースを確保

お客様に安全な距離を保っていただけるよう、搭乗ゲートとボーディングブリッジに誘導シールが追加されます。

12. 消毒用ハンドジェルの設置

米国内の空港では、人の出入りの多い場所、お客様の手が触れることの多い場所に消毒用ハンドジェルのボトルを設置しています。

 

機内


お客様の安全をお守りするため、デルタ航空では新たな清潔基準を設け、機内でのお客様同士の距離をさらに広く確保し、物理的な接触ポイントを減らすためサービスを一部変更いたしました。

1. 清掃チェックリスト

詳細な清掃チェックリストに従って、デルタ航空の高い基準を満たすよう念入りな清掃が行われています。お客様のご搭乗前に、無作為に選ばれた箇所の点検が行われ、パスしなかった場合は出発を遅らせ清掃スタッフが再清掃を行うことがあります。

2. 静電スプレーによる消毒作業

デルタ航空の全機材は、フライトのたびに、高品質の消毒剤を用いて静電スプレー安全に消毒しています。消毒剤を霧状にして散布することにより、キャビン全体にくまなく消毒剤が行きわたり徹底的な消毒が可能になります。

3. 抗菌ライト

11月15日より、デルタ航空では757-200型機の化粧室にVyv抗菌LEDライトを設置いたします。これにより、お客様の手が触れることの多い化粧室のシンクやカウンターの菌の増殖が軽減されます。

4. 持続的な清掃作業

機内の化粧室は、Lysol社の消毒剤を使用して清掃・除菌作業を行っています。化粧室のご利用をお待ちのお客様には、客室乗務員が安全な距離を取っていただくようお声をかけさせていただきます。

5. 消毒用ハンドジェルの設置

ご搭乗ドア付近のほか、米国の航空会社としては初めて全機内の化粧室付近に消毒用ハンドジェル「ピュレル」を設置いたします。

6. 頭上の荷物棚

頭上の荷物棚のハンドルはすべて、各フライトの前に消毒が行われます。

7. 空気ろ過

デルタ航空のすべての機材は、新鮮な外気、およびウイルスを含め99.99%以上の粒子を除去する高性能のHEPAフィルターでろ過され再循環した空気との入れ替えが行われています。

8. 機内で安全なスペースを確保

お客様がより安全なスペースを確保できるよう、デルタ航空ではミドルシート(真中席)または一部の通路側席を空席にして、各フライトの合計旅客数を減らしています。

9. ブランケットと寝具

すべてのブランケットと寝具は各フライト後にクリーニングを施し、メインキャビンの枕は使用後に廃棄しています。

10. お客様へのマスク着用要請

お客様はフライト中、お食事の時間を除き、マスクやフェイスカバーの着用が義務付けられています

11. アームレスト

アームレストはすべて、各フライトの前に徹底的な清掃・除菌作業が行われています。

12. 従業員のマスク着用

デルタ航空の従業員は全員、マスクまたはフェイスカバーの着用が義務付けられています。

13. 降機時の安全なスペースの確保

降機の際に十分なスペースを保っていただけるよう、機材から出られる際には客室乗務員からの指示をお待ちください。Fly Delta アプリからもリマインダーをお送りいたします。

 

お客様の安全なスペースについて


デルタ航空は、お客様に安全で清潔なお座席を提供することをなによりも最重視しています。清潔な環境と十分なスペースを確保するために数々のポリシーに沿って対応しておりますので、どうぞ安心してご利用ください。

1. ケアキット

マスクと消毒用ハンドジェル「ピュレル」が入ったケアキットを無償でお配りしておりますので、ご入用の際はお申し付けください。長距離の国際線ではアメニティキットもご用意しています。

2. トレーテーブル

トレーテーブルはすべて、各フライトの前に徹底的な清掃・除菌作業が行われています。

3. 持続的な清掃作業

「ピュレル」の消毒用お手拭きとハンドジェルのパッケージを機内にご用意しています。また、乗務員にはギャリー(厨房)、設備、化粧室、操縦室の清掃用の備品が配布されています。

4. 座席のスクリーン

座席のスクリーンおよび周辺はすべて、各フライトの前に徹底的な清掃・除菌作業が行われています。

5. 接触ポイントの軽減

機内誌「Sky」やグラス類など、緊急性の低い備品の提供は中止しています。

6. お食事とお飲み物のサービス

サービスによる接触ポイントを減らすためお食事とお飲み物の機内サービスを縮小しておりますが、TSAの規定に準拠したお食事は自由にお持ち込みいただけます。

7. スナックバッグ

機内サービスによる接触ポイントを減らすため、一部のフライトでは、お飲み物、スナック、「ピュレル」の消毒用ハンドジェルが入ったスナックバッグをお配りしています。

 

手荷物受取所


デルタ航空の清掃・消毒対策は降機後も続きます。旅程全体を通じてお客様の安全を守るため、バゲージクレーム(受託手荷物受取所)では、設備の清掃・消毒やお客様同士の距離の確保といった措置を講じています。

1. 静電スプレーによる消毒作業

バゲージクレーム(受託手荷物受取所)では高品質の消毒剤を用いて静電スプレーで消毒しており、米国内の全箇所でこの消毒作業が導入される予定です。

2. フロアの誘導シール

米国内の全箇所のバゲージクレームで、安全な距離を確保するためのフロアの誘導シールを追加しました。

3. 消毒用ハンドジェルの設置

米国内の全箇所において、バゲージクレームの近くに消毒用ハンドジェルを設置しています。

4. 手荷物サービス・オフィス

手荷物サービス・オフィスのカウンターは、一日を通して清掃・除菌作業が行われています。

5. アクリル製の仕切り

手荷物サービス・オフィスの全カウンターを対象にアクリル製の仕切りを設置しました。

6. 移動手段をお探しですか。

delta.com/lyftで会員口座をLyftにリンクすると、米国内空港からの移動でLyftをご利用の際、1ドルにつき2マイル*をご獲得いただけます。お客様と運転手双方を守るLyftの安全対策、新しいウィンドウが開きますについての詳細をご覧ください。

追加の保護措置について


お客様の安全をお守りするため、デルタ航空ではさまざまな対策を実施しています。デルタ航空では、お客様および従業員のためのより安全で清潔な環境の実現に大きな変革をもたらすため、医療専門家、そして殺菌・衛生業界のリーダー企業との提携を行っています。お客様の疑問を解消し、安全なご旅行をお届けするための様々な取り組みについてご理解を深めていただけるよう、以下に対策の内容をわかりやすくまとめています。知見を広げることで、より安全な空の旅が可能になります。これらの情報が、お客様の懸念を払拭する一助となれば幸いです。

 

より衛生的な空気と設備

 

デルタ航空は、徹底した衛生基準のもと、空気、空間、設備を衛生的に保ちます。デルタ航空のすべての機材では、2~6分ごとに新鮮な外気との入れ換えを行い、病院の手術室で使用されているものと同等の業務用HEPAフィルターでろ過し再循環させています。

 

Lysol®との提携による弊社の取り組み

お客様に安心安全なご旅行をお届けするために、デルタ航空が実施している高水準の衛生管理および消毒作業につきましては、こちらの動画をご覧ください。

 

機内の空気に関する不安を解消しましょう

デルタ航空のスタッフによる簡単なデモンストレーションをご覧いただき、機内の空気がいかに早く換気され、清浄な空間が保たれているかをお確かめください。

 

マイケル・サーグ医師のインタビュー

感染症を専門とするマイケル・サーグ医師が、機内の空気が安全で衛生的な理由について説明するビデオをご覧ください。

 

デルタ航空における機内の空気ろ過

機内の空気がどのように換気され衛生的に保たれているか、そして粒子除去率99.99%のHEPAフィルターの機能をご覧ください。

 

安全面に配慮したサービスとおもてなし

 

皆様の安全を守るため、マスクの着用をお願いしております。また、消毒用お手拭きが入ったケアキットをお配りしているほか、物理的な接触ポイントを減らすよう努めています。デルタ航空の客室乗務員による温かいおもてなしは変わりませんのでどうぞご安心ください。

 

当社の機内サービスに関するメイヨー・クリニックの見解

メイヨー・クリニックにデルタ航空の客室乗務員による機内サービスを体験していただき、健康と安全を守るための配慮事項に関してご意見をいただきました。

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