デルタ航空と乳がん研究財団(The Breast Cancer Research Foundation)

21年間の意義ある歩み


デルタ航空は、乳がん研究財団(BCRF)とのパートナーシップを誇りに思っています。この提携により、2005年から2024年にかけて3,300万ドル以上の寄付を実現し、132件の重要な研究プロジェクトと、660,000時間を超える救命のための乳がん研究を支援してきました。2025年の活動実績については、今年後半に発表される予定です。従業員やお客様によるすべてのアクションが、予防や治療、ケアにおける画期的な進歩を支え、乳がんのない世界を実現するための大きな一歩となります。

BCRFに関する詳しい情報や協力方法については以下をご覧ください。

このミッションには、直接の寄付やスカイマイル プログラムのマイルによる寄付のほか、指定期間中に機内で販売される対象のご飲食メニューをご購入いただくことでもご参加いただけます。スカイウィッシュプログラムでは、マイルでの寄付ができます。こちらは控除の対象外で、取り消しはできません。スカイマイルプログラムの全規定が適用されます。

共に力を合わせれば、変化は必ずやってきます


20年以上にわたり、デルタ航空とBCRFは手を取り合って、命を救うための研究への資金提供、予防ケアの推進、そしてサバイバーや現在病と闘っている方々への支援に取り組んできました。集まった資金の一部はデルタ航空賞の支援にも充てられ、乳がん研究における重要な取り組みを推進する力となっています。皆様からの寄付、機内でのご購入、スカイマイルのマイルによる寄付、啓発活動の一つひとつが、革新的な治療法の開発を後押しし、乳がんに向き合う人々に勇気を与え、早期発見を促す知識を広める力となります。

皆様のご参加は、一年を通じて大きな力となります。ご協力の規模に関わらず、その行動の一つひとつが命を救い、希望を与え、日々のあらゆる場面でこの活動を広く世に知らせる力となります。

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