旅行要件

現在、ご旅行のサービスやプロセス、要件などに一部変更が出ております。本ページではご旅行前の注意点やアドバイスをご案内いたします。

目的地ごとのガイドライン

昨今、一部の州および国ではお客様のご旅行に適用される可能性のある新たなガイドラインが導入されています。デルタ航空では安全・セキュリティに関する最新の規定を引き続き注視し、お客様に最新の情報をお届けします。下記より目的地をお選びになり、自主隔離、新型コロナウイルス検査、ヘルスチェック、提出書類、アプリのダウンロード、出発地/到着地の空港からの追加情報などについてご確認ください。

注意事項

下記より閲覧可能な旅行規制は、各目的地のページ上部に記載されている日付に更新されています。また、一部の国では入国対象者を国民、永住者、一部のビザ保有者に、また渡航者の入国目的を緊急性の高いご旅行に限定するなど、一時的な入国要件を設けています。お客様が入国要件を満たしているかどうか、事前に目的地の大使館または入国管理局に直接ご確認になることをお勧めいたします。また、旅程に含まれるお乗り継ぎ空港や目的地に関する入出国条件も事前にご確認ください。世界各地の旅行規制については、米国国務省、新しいウィンドウが開きますまたはIATA(国際航空運送協会)トラベルセンター、新しいウィンドウが開きますのサイトでご確認いただけます。デルタ航空の提携航空会社9社のいずれかをご利用予定であり、且つ目的地において入出国条件が変更してしまった場合は、弊社の新型コロナウイルス最新情報センターから、各社の柔軟な旅行ポリシーや対策等の詳細をご確認いただけます。その他のご利用規約はこちらからご確認ください。

詳細は、運航中・運航予定の路線(数ヶ月先まで)をご覧ください。

要件の概要一覧 

観光および出張が可能
国際線および/または米国内線を利用した緊急性の低い目的での旅行が認められており、隔離が義務付けられていない場合にチェックマークが入っています。

必要書類
出発前に渡航者が記入するか認可を受ける必要のあるフォームまたは申請書の有無を示します。

検疫
政府指定の施設での強制自主隔離または強制隔離の有無を示します。

新型コロナウイルス検査
出発前または到着時に新型コロナウイルス検査が義務付けられているかどうかを示します。

ヘルスチェック
出発前または到着時の体温測定や症状のチェックなどが含まれます。

アプリ
健康診断アプリまたは接触追跡アプリのダウンロードが必要かどうかを示します。

医療保険
入国に際して、米国外への旅行中に受ける可能性のある医療サービスをカバーする有効な医療保険の証明書が必要かどうかを示します。

**
例外があります。詳細な内容をご確認ください。 

米国へのご旅行または米国内のご旅行


一部の国、新しいウィンドウが開きますから米国に渡航される外国籍の方は、入国が禁止される場合や必要書類の提出を求められる場合があります。諸外国から帰国される米国市民の方は、国務省、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧の上、帰国時に適用される国別の要件をご確認ください。また、すべての旅行者に対して入国時にヘルスチェックならびに検温が実施されます。米国の一部の州では、追加の制限の対象となる場合があります。各州の制限の詳細については以下をご覧ください。また、ご旅行前に米国疾病予防管理センター(CDC)州・準州保健当局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトに掲載されている一覧から各州が公表している規制情報をご確認ください。

アラバマ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、アラバマ州公衆衛生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

アラスカ

2020年9月08日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫 **

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

義務のないもの

    アプリ

8月11日より、すべての非居住者の方は、ご出発の72時間以内に受けた新型コロナウイルスPCR検査の陰性結果、またはご出発の72時間以内に検査を受け、結果待ちであることを証明する書類を提示する必要があります。非居住者の方は、陰性結果をオンラインの「Alaska Travel Portal」にアップロードしていただく必要があります。出発の72時間以内に検査を受けて結果待ちの場合は、検査を受けたことを証明する書類をアップロードし、結果を待つ間、隔離していただく必要があります。非居住者の方が事前検査なしでご到着された場合は、1回につき250ドルで検査を受けることができます。ただし、結果を待つ間、隔離していただく必要があります。アラスカ居住者の方は、引き続き無料で検査を受けられます。また、検査を受ける代わりに14日間の隔離も任意で選択できます。

また、すべての渡航者はオンラインにて渡航申告書をご記入いただくことが義務付けられています。書面の渡航申告書はご利用いただけません。オンラインのTravel Portalについて詳しくは、AlaskaSafeTravels.com、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

アラスカ州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

アリゾナ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、アリゾナ州公衆衛生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

アーカンソー

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、アーカンソー州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

カリフォルニア

    観光および出張が可能

カリフォルニア州は、州外からの緊急性の低いご旅行に関して、他州および海外からの旅行者には到着後14日間の自主隔離を求めるとともに、住民には旅行を差し控えて地元に留まることを勧める旅行勧告を出しています。最新情報については、カリフォルニア州公衆衛生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。 

コロラド

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、コロラド州公衆衛生・環境局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。スキーを含む旅行をご計画の方は、各スキーリゾートの収容人数制限やその他の要件を必ずご確認ください。

コネチカット

2020年10月29日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

   必要書類

    検疫 **

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

    ヘルスチェック

    アプリ

新型コロナウイルスの感染率が高い州から渡航されるお客様は、到着後14日間のご自宅またはホテルでの隔離を求める待機命令が出ています。制限のある州、新しいウィンドウが開きますのリストは、 毎週火曜日に更新されます。また、米国疾病予防管理センター(CDC)が特定するレベル3の国、新しいウィンドウが開きますからコネチカット州に到着されるお客様も隔離の対象となります。詳細は、コネチカット州の新型コロナウイルスへの対応、新しいウィンドウが開きますのサイトをご覧ください。

制限のある州から到着される方はさらに、到着時にコネチカット旅行者健康申告フォーム、新しいウィンドウが開きますにもご記入いただくことが義務付けられています。これらの要件に違反した場合、罰金を科される可能性があります。制限のある州から到着されるお客様は、旅行前72時間以内に受けた新型コロナウイルス検査の陰性証明書をご提出いただくと、到着後の隔離措置が免除されます。あるいは、コネチカット州で新型コロナウイルス検査を受けることもできますが、その場合は検査結果が出るまで隔離が求められます。

コネチカット州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

デラウェア

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、デラウェア州公衆衛生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

コロンビア特別区

2020年11月09日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

    必要書類

    検疫

    ヘルスチェック

    アプリ

ワシントンD.C.では、新型コロナウイルス感染者数が100,000人当たり10人以上の地域から到着される旅行者の方に、旅行前72時間以内にPCR検査を受け、検査結果が陽性の場合は旅行を取りやめていただくようお願いしています。3日以上ご滞在のお客様は、ご到着後3~5日の間に再び検査を受けていただく必要があります。メリーランド州とバージニア州からの旅行者、およびエッセンシャルワーカーの方は例外となります。高リスクの州や国からD.C.にお戻りになる方には、14日間活動を制限し、新型コロナウイルス感染症の症状を自己監視していただくか、あるいは検査を受けて陰性結果を受け取るまで活動を制限していただくようお願いしています。詳細は、ワシントンD.C.の新型コロナウイルスに関する情報、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ワシントンD.C.へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

フロリダ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、フロリダ州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ジョージア

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ジョージア州公衆衛生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ハワイ

2020年11月12日発行:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    検疫 **

    新型コロナウイルス検査 **

    ヘルスチェック

    アプリ

義務のないもの

    アプリ

ハワイへ渡航されるお客様は、ハワイ州のウェブサイト「セーフ・トラベルズ(Safe Travels)」、新しいウィンドウが開きますでアカウントを登録する必要があります。 渡航者1人につきアカウントを1つ登録していただくとともに、お客様各自が以下の条件を満たしている必要があります。

  • ハワイ州が認める提携機関、新しいウィンドウが開きますで、出発時刻前の72時間以内に新型コロナウイルス(COVID-19)遺伝子増幅検査(NAAT)を受けること。 旅程に複数の都市間の移動が含まれている場合、出発時刻は、ハワイの空港へ到着する直前に滞在していた都市の出発時刻を指すものとします。検査結果を受け取り次第、各自でハワイ州のウェブサイト「セーフ・トラベルズ」のアカウントから結果をアップロードしてください。
  • 出発24時間前までに、ハワイ州トラベル&ヘルスフォーム(Mandatory State of Hawaii Travel and Health Form)に必要情報を入力し、州が発行するQRコードを取得すること。 「セーフ・トラベルズ」のアカウントのメインページにて問診表(Health Questionnaire)のアイコンをクリックして、該当のフォームに入力してください。 

ハワイ到着後の14日間の隔離措置を免除されるためには、ハワイ州が認める提携機関で、ハワイへ出発前72時間以内に新型コロナウイルス(COVID-19)遺伝子増幅検査(NAAT)を受け、検査の陰性証明書をお持ちである必要があります。到着時に検査を受けることはできません。 

一連の手続きが完了すると、ハワイ州からQRコードが記載されたEメールが送られます。QRコードは、セキュリティチェックエリアの入口でご提示ください。

未成年のお子様連れの渡航や、各島や郡が定める追加条件などについて詳しくは、ハワイ州のウェブサイト「セーフ・トラベルズ」をご覧ください。また、渡航されるお客様には体温測定が行われます。一部の島では、到着時に簡易抗体検査が追加実施される場合があります。ご予約前に、渡航予定の島の最新のガイドラインをご確認ください。詳細は、ハワイ州観光局、新しいウィンドウが開きますおよびハワイ州運輸局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ハワイ州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

アイダホ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、アイダホ州保健・福祉局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。スキーを含む旅行をご計画の方は、各スキーリゾートの収容人数制限やその他の要件を必ずご確認ください。

イリノイ

2020年11月12日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   検疫 **

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

    必要書類

    ヘルスチェック

    アプリ

イリノイ州では州全体に適用される制限は設けていませんが、シカゴにご到着の方に、到着後14日間のご自宅またはホテルでの隔離措置が求められたり、出発前に新型コロナウイルス検査を受けるよう要請される場合があります。シカゴでは、新型コロナウイルス感染拡大レベルに基づき、米国各州を赤、オレンジ、黄色で色分けしています。

  • 赤のレベルの州から到着される方は、14日間またはシカゴ滞在日数のいずれか短い方の期間の隔離が義務付けられます。
  • オレンジのレベルの州から到着される方は、シカゴ到着前72時間以内に受けた新型コロナウイルス検査の陰性結果を提示するか、14日間(またはシカゴ滞在日数のいずれか短い方の期間)の隔離滞在を行うか選択できます。
  • 黄色のレベルの州から到着される方は、隔離滞在ならびに新型コロナウイルス検査の陰性結果の提示のどちらも必要ありません。

ただし、エッセンシャルワーカーの方は上記条件の適用対象外です。各州の色分けはこちら、新しいウィンドウが開きますでご確認いただけます。詳細は、イリノイ州公衆衛生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

イリノイ州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

インディアナ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、インディアナ州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

アイオワ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、アイオワ州公衆衛生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

カンザス

2020年10月29日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   検疫 **

義務のないもの

    必要書類

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    アプリ

下記の場所に旅行されたお客様は、カンザス州に到着後14日間の隔離が求められます。本措置は、カンザス州居住者ならびにカンザス州への旅行者の両方に適用されます。

  • 10月21日以降にノースダコタ州を発着地としてご旅行された方
  • 10月21日以降にアンドラを発着地としてご旅行された方
  • 州外で各自がソーシャルディスタンス(6フィート/2メートル)を確保せずマスクも着用していない500人以上の大規模なイベントに参加された方
  • 3月15日以降にクルーズ船またはリバークルーズに乗った方

詳細は、カンザス州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

カンザス州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ケンタッキー

2020年10月29日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

義務のないもの

    必要書類

    検疫

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    アプリ

新型コロナウイルス感染症の陽性率15%以上が報告されている、新しいウィンドウが開きますからケンタッキー州にご到着の方は、14日間の隔離が推奨されていますが、強制的なものではありません。隔離が推奨される州のリストは毎週更新されます。詳細は、ケンタッキー州の公衆衛生・新型コロナウイルス情報ページ、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

ケンタッキー州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

ルイジアナ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ルイジアナ州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

メイン

2020年10月1日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   検疫**

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

    必要書類

    ヘルスチェック

    アプリ

メイン州にご到着の方に、到着後14日間の隔離を求める待機命令が出ています。また、到着後14日間の隔離の代わりに、ご出発72時間以内に新型コロナウイルスのPCR検査を受けて、陰性証明書を提出していただくことを選択できる場合があります。コネチカット州、マサチューセッツ州、ニューハンプシャー州、ニュージャージー州、ニューヨーク州、バーモント州から旅行されるメイン州在住者は、隔離および新型コロナウイルス検査の対象外です。詳細は、メイン州保健・厚生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

メイン州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

メリーランド

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、メリーランド州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

マサチューセッツ

2020年10月29日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫 **

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

    ヘルスチェック

    アプリ

マサチューセッツ州への旅行者は、公衆衛生局、新しいウィンドウが開きますが特定する低リスクの州、新しいウィンドウが開きますからの旅行者を除き、14日間の隔離、またはご到着72時間以内に受けた新型コロナウイルス検査の陰性結果を提示する必要があります。この対象州は頻繁に更新されます。その他の例外は、マサチューセッツ州のホームページにて「コロナ禍の旅行に関する規定」、新しいウィンドウが開きますをご確認ください。

低リスクの州からの旅行者を除き、旅行者は到着前にオンラインでMassachusetts Travel Form(マサチューセッツ州旅行フォーム)、新しいウィンドウが開きますに記入する必要があります。これらの政策に従わない場合、罰金を科される場合があります。詳細は、マサチューセッツ州の新型コロナウイルス(COVID-19)情報サイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

マサチューセッツ州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ミシガン

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ミシガン州保健・厚生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ミネソタ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ミネソタ州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ミシシッピ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ミシシッピ州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ミズーリ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ミズーリ州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

モンタナ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、モンタナ州公衆衛生・厚生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。スキーを含む旅行をご計画の方は、各スキーリゾートの収容人数制限やその他の要件を必ずご確認ください。

ネブラスカ 

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ネブラスカ州保健・厚生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ネバダ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ネバダ州公衆衛生・行動保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。スキーを含む旅行をご計画の方は、各スキーリゾートの収容人数制限やその他の要件を必ずご確認ください。

ニューハンプシャー

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ニューハンプシャー州保健・厚生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ニュージャージー 

2020年10月29日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   検疫 **

義務のないもの

    必要書類

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    アプリ

新型コロナウイルスの感染率が高い、新しいウィンドウが開きますからご到着の方に、到着後14日間のご自宅またはホテルでの隔離を求める待機命令が出ています。制限のある州のリストは毎週火曜日に更新されます。詳細は、ニュージャージー州の新型コロナウイルス(COVID-19)情報サイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

今回ニュージャージー州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ニューメキシコ

2020年10月29日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   検疫 **

義務のないもの

    必要書類

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    アプリ

高リスクの州からニューメキシコ州に到着されるすべてのお客様は、到着後14日間の自主隔離を求める待機命令が出ています。高リスクの州、新しいウィンドウが開きますのリストは毎週更新されます。ニューメキシコ州に到着される方のうち、緊急性の高いビジネス旅行のお客様およびエッセンシャルワーカーのお客様は隔離の対象外となる場合があります。詳細は、ニューメキシコ州の旅行情報サイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

ニューメキシコ州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ニューヨーク

2020年11月05日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫 **

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

    ヘルスチェック

    アプリ

州外からの旅行者は、到着後14日間の隔離が求められますが、検査を受けることで隔離期間を短縮できる場合があります。旅行者はニューヨーク到着の3日以内に受けた新型コロナウイルス検査の陰性結果を提示しなくてはなりません。さらに、3日間の隔離の後、4日目に2回目の新型コロナウイルス検査を受けていただく必要があります。2回目の検査が陰性の方は、隔離の対象となりません。検査が陽性の方には、14日間の隔離が求められます。ニューヨークに隣接する州からのエッセンシャルワーカーの方は、隔離手順や渡航自粛勧告の対象外です。

また、米国疾病予防管理センター(CDC)が特定するレベル2またはレベル3の国からニューヨーク州に到着されるお客様も隔離の対象となります。詳細は、ニューヨーク州の新型コロナウイルス(COVID-19)情報サイトをご覧ください。また、州外からお越しのすべてのお客様は、オンラインで渡航者健康申告フォームにご記入いただく必要があります。フォームの記入を怠ると、罰金を科される場合があります。

ニューヨーク州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

ノースカロライナ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ノースカロライナ州保健・厚生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ノースダコタ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ノースダコタ州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

オハイオ

2020年10月29日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

義務のないもの

    必要書類

   検疫

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    アプリ

新型コロナウイルス感染症の陽性率15%以上が報告されている、新しいウィンドウが開きますからオハイオ州に到着される方には、14日間の自主隔離が推奨されています。高リスクの州のリストは毎週水曜日に更新されます。詳細は、オハイオ州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

オハイオ州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

オクラホマ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、オクラホマ州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

オレゴン

    観光および出張が可能

オレゴン州は、州外からの緊急性の低いご旅行に関して、他州および海外からの旅行者には到着後14日間の自主隔離を求めるとともに、住民には旅行を差し控えて地元に留まることを勧める旅行勧告を出しています。最新情報については、オレゴン州保健局公衆衛生課、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ペンシルベニア

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ペンシルベニア州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ロードアイランド

2020年10月29日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    検疫 **

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

    ヘルスチェック

    アプリ

州外から到着される方は、入州条件準拠証明書、新しいウィンドウが開きますおよびスクリーニングフォーム、新しいウィンドウが開きますへのご記入が必要です。また、新型コロナウイルスの陽性率が高い、新しいウィンドウが開きますから旅行される方には、到着後14日間のご自宅またはホテルでの隔離を求める待機命令が出ています。この隔離対象州は頻繁に更新されます。詳細は、ロードアイランド州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

高リスクの州、新しいウィンドウが開きますからロードアイランド州に到着されるお客様は、ロードアイランド州ご到着前72時間以内に受けた新型コロナウイルス検査の陰性証明書をご提出いただくと、到着後14日間の隔離措置が免除されます。また、ロードアイランド州内で受けた新型コロナウイルス検査が陰性であった場合は、隔離を終了することができます。 

ロードアイランド州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

サウスカロライナ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、サウスカロライナ州保健・環境管理局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

サウスダコタ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、サウスダコタ州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

テネシー

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、テネシー州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

テキサス

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、テキサス州保健サービス局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ユタ

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ユタ州の新型コロナウイルス情報ページ、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。スキーを含む旅行をご計画の方は、各スキーリゾートの収容人数制限やその他の要件を必ずご確認ください。

ヴァーモント

2020年9月29日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   検疫

    新型コロナウイルス検査

義務のないもの

    必要書類

    ヘルスチェック

    アプリ

バーモント州に到着される方は、到着後、宿泊施設、ご友人やご家族の自宅での隔離が求められます。隔離期間は到着後14日間、または新型コロナウイルス検査で陰性が確認されてから7日間です。新型コロナウイルス感染症の発生率が低い米国北東部の州から到着される方は、隔離期間なしで観光旅行をお楽しみいただけます。対象となる州はこちらの地図、新しいウィンドウが開きますでご確認ください。地図は毎週金曜日に更新されます。最新情報については、バーモント州のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。スキーを含む旅行をご計画の方は、各スキーリゾートの収容人数制限やその他の要件を必ずご確認ください。

バーモント州へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

バージニア

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、バージニア州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ワシントン

    観光および出張が可能

ワシントン州は、州外からの緊急性の低いご旅行に関して、他州および海外からの旅行者には到着後14日間の自主隔離を求めるとともに、住民には旅行を差し控えて地元に留まることを勧める旅行勧告を出しています。最新情報については、ワシントン州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ウェストバージニア

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ウェストバージニア州保健・人事局公衆衛生課、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ウィスコンシン

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ウィスコンシン州保健サービス局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ワイオミング

    観光および出張が可能

現在、旅行に伴う隔離義務は公表されていません。最新情報については、ワイオミング州保健局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。スキーを含む旅行をご計画の方は、各スキーリゾートの収容人数制限やその他の要件を必ずご確認ください。

米国外の旅行

北米

カナダ

2020年11月12日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    アプリ

義務のないもの

    医療保険

カナダへご旅行のお客様:

  1. 新型コロナウイルス感染拡大予防のため、連邦政府、州、準州による措置が適用されることがあります。
  2. Quarantine Act(検疫法)により、外国籍の方はカナダへの入国が禁じられることがあります。
  3. ヘルスチェックおよびその他の質問に対して、虚偽または誤解を与える回答をした場合は罰金が科せられることがあります。
  4. 以下の場合は搭乗が拒否されることがあります。
    • 発熱と咳、あるいは発熱と呼吸困難の症状があるにもかかわらず、その症状が新型コロナウイルスに関連するものではないことを証明する診断書を提出しない場合
    • 新型コロナウイルスに感染しているまたは感染している疑いがある場合
    • 14日間以内に、新型コロナウイルスに関連する医学的理由で搭乗を拒否されたことがある場合
  5. ヘルスチェックおよびその他の質問に対して、虚偽または誤解を与える回答をしてはいけません。
  6. 第12節に基づいて行われた体温測定で高度の発熱が認められた場合は、この発熱が新型コロナウイルスに関連するものではないことを証明する診断書を提出しない限り、カナダ行き航空機への搭乗を14日間拒否されることがあります。 
  7. 搭乗前にマスクを用意し、搭乗中、機内、ターミナルでは常にマスクを着用する必要があります。また、マスクの使用についてはゲート係員または客室乗務員の指示に従ってください。

お客様は、カナダ枢密院令の「Minimizing the Risk of Exposure to COVID-19(新型コロナウイルスへの曝露のリスク最小化策)」、新しいウィンドウが開きますを読むこと、ご搭乗前にカナダへの入国許可が下りていることを確認することが義務づけられています。カナダへの入国制限がほとんどの外国籍の旅行者に適用されるようになりました。これは、少なくとも11月30日まで有効です。カナダ国民および永住者、その他一部例外が適用される方の入国は認められています。例外の条件を満たさないが入国が認められた方は、14日間の隔離が求められます。  

2020年11月21日より、旅行者はご搭乗前に、モバイルアプリ「ArriveCAN」またはお客様のアカウントページから、ご自身の情報をオンラインにて提出していただく必要があります。ご提出いただく情報には、旅行情報、ご連絡先、隔離プラン(隔離対象外、新しいウィンドウが開きますでない場合)、新型コロナウイルス感染症状に関する自己診断が含まれます。提出を怠ったお客様は罰金の対象になることがあります。個人的な事情でオンラインによる情報提出が難しいお客様(お身体が不自由である、十分なインフラ環境がない、など)は免除が受けられます。 

渡航されるお客様には、ご出発前のヘルスチェックが義務付けられます。これには、体温測定、症状のチェック、問診票のご記入が含まれます。詳細は、カナダ公衆衛生庁、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧になり、ArriveCANについてのご案内をご確認ください。

カルガリー国際空港(YYC)からアルバータ州に再入国される対象の外国籍の旅行者は、新型コロナウイルスのボーダー・テスティング・パイロットプログラムに参加できる場合があります。カナダ内のその他の空港から到着される方は対象外です。参加資格や登録方法について詳しくは、アルバータ州のインターナショナル・ボーダー・テスティング・パイロットプログラム、新しいウィンドウが開きますのページをご覧ください。

カナダへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

メキシコ

2020年8月31日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    ヘルスチェック

義務のないもの

   検疫

    新型コロナウイルス検査

    アプリ

メキシコに到着されるお客様は、ご到着時に入国管理局へ「旅行者のリスクファクターを特定するための調査票、新しいウィンドウが開きます」、または同調査票をオンラインで提出した際に送られてくるQRコードを提示することが義務付けられています。 メキシコから出発されるお客様にも、新たに「旅行者のリスクファクターを特定するための調査票、新しいウィンドウが開きます」(またはQRコード)の提示が求められます。 また、ご到着時に体温測定を含むヘルスチェックを受けていただく場合があります。

詳細は、メキシコ保健省、新しいウィンドウが開きますおよび在メキシコ米国大使館・領事館、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

今回メキシコへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

中南米およびカリブ

アンティグア・バーブーダ

2020年7月16日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫 **

    新型コロナウイルス検査 **

    ヘルスチェック

義務のないもの

    アプリ

    医療保険

アンティグア・バーブーダに渡航されるお客様は、ご出発前に電子旅客登録フォームおよびヘルススクリーニングフォームにご記入いただく必要があります。

7月05日より、ご到着時に新型コロナウイルスの陰性証明書を提示できるよう、ご出発7日前までにRT-PCR検査を受けていただく必要があります。 お乗り継ぎのお客様も対象となります。また、ご到着時にヘルスチェックを受けていただきますが、それには新型コロナウイルスの検査が含まれる場合があります。 ご到着のお客様はすべて、検疫当局と新型コロナウイルス隔離ガイドラインの指示に従って、到着後14日間、新型コロナウイルスへの感染について監視されます。旅行者は、ホテルや保健局指定の宿泊所で、新型コロナウイルスの検査を受けるよう義務付けられる場合もあります。検査に要する時間は15分で、検査結果はおよそ48時間以内に出ますが、最大96時間かかることもあります。 旅行者には、保健機関から結果が知らされます。結果を待っている間は、検疫当局の指示に従い、各自の行動を制限する必要があります。  

詳細は、アンティグア・バーブーダ保健省、新しいウィンドウが開きますアンティグア・バーブーダの旅行情報サイト、新しいウィンドウが開きます、または米国大使館のアンティグア・バーブーダに関する新型コロナウイルス情報ページ、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

ご旅行の継続を希望されない場合、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

アルバ

2020年11月04日付: 

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫 **

    新型コロナウイルス検査 **

    ヘルスチェック

    医療保険 **

義務のないもの

    アプリ

アルバに渡航されるお客様には、ご出発72時間以内にオンラインで健康調査書、新しいウィンドウが開きますにご記入いただくことが義務付けられています。 調査票の回答に基づき、渡航が可能かどうかを通知するEメールがお客様に送られます(通常15分以内)。 ご旅行が承認されたお客様は、EDカードをお受け取りになり、チェックインおよびご搭乗の際に、承認カードをご提示いただく必要があります。  

15歳以上の方は、新型コロナウイルスのPCR検査を受けていただく必要があります。 検査には、ご旅行前、あるいはご到着時の2つのオプションがあります。 ご旅行前に検査を受ける場合は、ご出発の12~72時間前までに行う必要があります。 ご出発の12~72時間前に健康調査票アプリケーション、新しいウィンドウが開きますに検査結果をアップロードしていただく必要があります。フライト出発時刻の12時間前を過ぎると検査結果をアップロードすることができなくなりますのでご注意ください。   

ご到着時に新型コロナウイルスのPCR検査を受ける場合は、結果が出るまでご滞在先で隔離していただく必要があります。 また、検査にかかる費用($75)を支払う義務があります。すべての旅行者は、ご到着時にヘルスチェックを受けていただくことになります。   

ご出発前に医療保険のご購入が必要です。アルバ旅行者用保険、新しいウィンドウが開きますは、アルバご滞在中に新型コロナウイルス検査で陽性結果が出た場合に生じる医療費および医療費以外の費用負担から旅行者を保護するために加入必須となっている保険です。

詳細は、アルバ観光局、新しいウィンドウが開きますまたはアルバ観光局の新型コロナウイルス検査に関する情報ページ、新しいウィンドウが開きます米国総領事館、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

アルバへのご旅行の継続を希望されない場合、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

バハマ

2020年11月02日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    医療保険

義務のないもの

   検疫

    アプリ

 

バハマに渡航されるお客様は、バハマのヘルスビザ、新しいウィンドウが開きますを申請し、ご到着予定日から5日以内に発行された新型コロナウイルスのRT-PCR検査陰性証明書をご提出いただく必要があります。2020年11月06日までにバハマに到着されるお客様は、ご到着予定日から7日以内に発行された新型コロナウイルスのRT-PCR検査陰性証明書をご提示いただくことができます。チェックイン時および現地へご到着時に、承認されたバハマのヘルスビザ、新しいウィンドウが開きますと新型コロナウイルス検査の陰性証明書をご提示ください(10歳未満のお子様は免除されます)。検査結果には、検査を実施した機関の名称ならびに住所が明記されていることをご確認ください。 ヘルスビザの申請には、最大72時間かかりますので、余裕を持ってご準備ください。また、ご到着時に新型コロナウイルスの検査を含むヘルスチェックを受けていただきます。さらに、5日目に新型コロナウィルス抗原検査を受けていただく必要があります(5日目にご出発の場合は除きます)。この検査と、加入が義務付けられている医療保険の料金は、40~60ドル (10歳未満のお子様は無料)です。  

2020年11月14日より、すべての旅行者は、ヘルストラベルビザをお申し込みになる際、加入が義務付けられている新型コロナウィルス保険への登録が必要となります。当保険は、バハマ滞在中の旅行者をカバーします。

2020年11月1日以降は、すべての旅行者、帰国者、居住者に対する「バケーション・イン・プレイス」の義務が解除されます。これにより、すべての人がホテルやその他の宿泊施設を出てバハマ国内を移動・観光できるようになります。滞在中は、症状の追跡のため、毎日オンライン問診票を記入していただく必要があります。

詳細は、バハマ観光局、新しいウィンドウが開きますおよび米国大使館のバハマに関する新型コロナウイルス情報ページ、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。 

今回バハマへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更、新しいウィンドウが開きますできる場合があります。 

バミューダ

2020年10月22日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類 **

   検疫 **

    新型コロナウイルス検査 **

    ヘルスチェック **

    医療保険 **

義務のないもの

    アプリ

10歳以上のお客様には以下が求められます:(1) 理想としてはご出発72時間以内(ただし、ご出発の7日以内)に新型コロナウイルスのPCR検査を受けること。(2) ご出発1~3日前にバミューダのオンライン渡航認証手続き、新しいウィンドウが開きますを完了(新型コロナウイルス検査の陰性結果のアップロードを含む)しておくこと。(3) 公衆衛生のための渡航者追跡フォーム、新しいウィンドウが開きますを印刷・記入して持参すること。許可済みの渡航認証、新型コロナウイルス検査の陰性結果、渡航者追跡フォームは、バミューダの到着時および出発時に提示が必要です。 ご出発前に受けた同検査の陰性証明書をお持ちでないお客様は、渡航認証を受けることができません。ニューヨークシティ在住の方は、バミューダ観光局が提携している検査機関OpenClearによる新型コロナウイルス迅速検査サービスをご利用いただけます。詳細については、OpenClearのウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

すべてのお客様は、ご到着時に新型コロナウイルス検査を受けて、検査結果が出るまで隔離が求められます(約12~24時間)。 旅行者および居住者は、ご到着後4日目、8日目および14日目(島内に滞在している場合)に臨時で設置された検査センターにて追加の新型コロナウイルス検査を受ける必要があります。なお、検査は自動的に予約されます。4日目または8日目に出発される場合は検査を受ける必要はありません。検査時間・場所のご都合がつかない場合は、新型コロナウイルス専用ホットラインへお電話( (441) 444 – 2498)にて予約変更してください。ご出発前に同検査を受けた旅行者および居住者も、到着時に受けた検査の結果が出るまで(24~48時間程度)隔離が求められます。4日目、8日目、14日目の追加検査終了後、隔離措置は解除されます。バミューダでの新型コロナウイルス検査に関連する費用を含む手数料75ドルが必要です。9歳以下のお子様は検査を義務付けられておりませんが、渡航認証の発行に30ドルかかります。バミューダでの医療サービス(新型コロナウイルスによる隔離措置および治療を含む)をカバーする国際医療保険の証明書が必要です。

ご出発前に新型コロナウイルス検査の結果が間に合わなかった場合、バミューダ在住者の渡航は可能ですが、ご到着時、8日目、14日目にPCR検査を受けていただく必要があるほか、8日目の検査で陰性が確認されるまで隔離が求められ、隔離期間中は電子ブレスレットの着用が義務付けられます。 検査場所について詳しくは、バミューダの新型コロナウイルス情報サイト、新しいウィンドウが開きますでご確認ください。  

すべてのお客様は、ご自身の健康状態をよく観察し、1日2回の体温測定を行ったうえ、健康状態・体温記録表、新しいウィンドウが開きますに健康状態と体温を記録していただく必要があります。体温が38°C(100.4°F)を超える場合は、公衆衛生チーム(covid19surv@gov.bm)までご連絡ください。  

本件について詳しくは、バミューダ保健省、新しいウィンドウが開きますバミューダ政府の新型コロナウイルス情報バミューダ渡航者向け情報、および在バミューダ米国領事館、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。また、バミューダの新型コロナウイルス専用ホットライン(+1 (441) 444-2498)でもお問い合わせを受け付けています。

ご旅行の継続を希望されない場合、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ブラジル

2020年10月05日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

義務のないもの

    必要書類

   検疫

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    アプリ

    医療保険

現在、旅行に伴う義務的な制限事項は公表されていません。詳細は、ブラジル観光省の新型コロナウイルス情報ページ、新しいウィンドウが開きますおよび米国大使館のブラジルに関する新型コロナウイルス情報ページ、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。 

今回ブラジルへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

コロンビア 

2020年11月10日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    アプリ

義務のないもの

    ヘルスチェック

    検疫

    新型コロナウイルス検査

    医療保険

コロンビアの出入国に際して、フライトの出発1~24時間前に「Check-Mig、新しいウィンドウが開きます」への登録が必要です。 ご搭乗の際に、「Check-Mig」フォーム入力完了後に受け取る確認のEメールを提示していただく必要があります。 コロンビアへの全ての旅程とフライトは、政府による認可の対象となります。

ご旅行のお客様は、ご到着後14日間、お客様が加入している保険会社または現地保健機関による追跡調査の対象となります。旅行者の方は、Google Playストア、新しいウィンドウが開きますまたはApple App Store、新しいウィンドウが開きますから「Coronapp - Colombia」アプリをダウンロードする必要があります。このアプリはお客様が加入している健康保険会社や現地保健機関による追跡調査に対応するために使用されます。 

コロンビアからご出発のお客様は、出発予定時刻3時間前以降に空港へご入館いただけます。3歳以上のお客様には空港内、機内、出発後におけるマスクの着用が義務付けられています。コロンビア政府当局の要請により、2時間以上のフライトをご利用の際は、機内で交換できるよう複数のマスクを持参していただき、機内では割り当てられた座席に着席していただく必要があります。

詳細は、コロンビア保健省、新しいウィンドウが開きますまたは在コロンビア米国大使館、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

コロンビアへのご旅行の継続を希望されない場合、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

コスタリカ

2020年11月02日付: 

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類 **

    ヘルスチェック

    医療保険

義務のないもの

    検疫

    新型コロナウイルス検査

    アプリ

コスタリカに渡航されるお客様は、ご出発前48時間以内にヘルスパス・フォーム、新しいウィンドウが開きますにご記入いただく必要があります。フォームへの記入完了後に送られてくるQRコードと英数字のコードをご到着時にご提示ください。また、こちらのQRコードと英数字のコードはご搭乗前にも提示が求められますので、あらかじめご用意ください。 

外国籍のすべての非居住者の方は、医療保険への加入が必要です。ご到着時に医療保険の補償について確認が行われます。ヘルスパス・フォーム、新しいウィンドウが開きますとあわせて保険証券番号をご提出ください。医療保険は、(1)コスタリカ総合監督保険機関(SUGESE)が認可する保険会社が扱う旅行保険であり、新型コロナウイルス(COPID-19)に関連する22日以上の医療費、14日以上の滞在費および入院費を補償するもの、または(2)新型コロナウイルスに関連する海外での医療費を補償する現在有効なものである必要があります。いずれの場合も、旅行者は最低限コスタリカ滞在期間中の補償および新型コロナウイルス関連の50,000米ドル以上の医療費と2,000米ドル以上の延長滞在費を補償することを記した証明書(英語またはスペイン語)の提示が必要です。外国籍の非居住者の方で、上述の要件を満たす保険に加入していない場合は、こちらの保険業者の旅行保険に加入していただけます。保険会社1、新しいウィンドウが開きます保険会社2、新しいウィンドウが開きます。医療保険証書はご搭乗前に提示が求められますので、あらかじめご用意ください。

永住権、一時滞在許可、またはその他のカテゴリーに所属する滞在許可をお持ちの方は、有効な「DIMEX」カードとコスタリカ社会保障保険(CCSS)の支払い証明書を出入国管理局へご提示いただく必要があります。  

コスタリカは、2020年11月1日より米国全州から渡航を受け入れる予定であると公表しています。 すべての旅行者は、ご到着時にヘルスチェックを受けていただくことになります。

コスタリカ居住者およびコスタリカ国籍の方向けの制限事項については、次のサイトに掲載されています。詳細は、コスタリカ観光局の新型コロナウイルス情報ページ、新しいウィンドウが開きますおよび在コスタリカ米国大使館の新型コロナウイルス情報ページ、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

アルバへのご旅行の継続を希望されない場合、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ドミニカ共和国

2020年9月30日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫 **

    ヘルスチェック

義務のないもの

    新型コロナウイルス検査

    アプリ

    医療保険

ドミニカ共和国に到着されるすべてのお客様は、健康状態申告書および税関申告書にご記入いただく必要があります。 書類には以下が含まれます:連絡先フォーム(英語スペイン語)、健康宣誓供述書(英語スペイン語)、指示書の誓約書(英語スペイン語)。 これらの書類はご出発時およびご到着時に提示が必要ですので、事前にご記入をお済ませください。

ご到着時にヘルスチェックを受けていただきます。なお、現地当局の係員が必要だと判断した場合は新型コロナウイルス検査も受けていただきます。 陽性結果が出た方については、自宅(現地に住居がある帰国者の場合)またはホテルにて隔離措置がとられます。  

詳しくは、在ドミニカ共和国米国大使館、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ご旅行の継続を希望されない場合、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

エルサルバドル

2020年10月15日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

    検疫

    ヘルスチェック

    アプリ

    医療保険

すべてのお客様は、新型コロナウイルスPCR検査の陰性証明書(印刷したもの)を提示していただく必要があります。PCR検査の陰性証明書は、最初の出国地のご出発前72時間以内に発行されたものでなければなりません(2歳未満のお子様は免除されます)。陰性証明書はご出発前およびご到着時に提示が必要ですので、あらかじめご用意ください。

デルタ航空では引き続きエルサルバドルに旅行される方向けの旅行規制および入国条件に関する情報を収集し、詳細が分かり次第本サイトを更新いたします。随時こちらのページで最新情報をご確認ください。

詳細は、米国大使館のエルサルバドルに関する新型コロナウイルス情報ページ、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。  

今回エルサルバドルへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

グアテマラ

2020年10月1日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類 **

    新型コロナウイルス検査 **

    ヘルスチェック

義務のないもの

   検疫

    アプリ

    医療保険

グアテマラに渡航されるお客様は、ご出発前にオンラインにて新型コロナウイルス・ヘルスパス・フォーム、新しいウィンドウが開きますにご記入いただく必要があります。 フォームの記入・提出後、承認されるとQRコードが発行されますので、そちらをご搭乗時およびご到着時にご提示ください。ご到着前に「渡航者追跡フォーム」(リンクとしてPDFを添付)への記入も求められる場合があります。

ご到着前72時間以内に受けた新型コロナウイルスPCR検査または抗原検査の陰性証明書を提示する必要があります(10歳未満のお子様は検査義務が免除されます)。また、ご到着時にヘルスチェックを受けていただきます。これには体温測定や新型コロナウイルス検査が含まれ、隔離の対象となることがあります。

お客様には、空港ではなく、delta.comまたはFly Delta アプリにてチェックインすることをお勧めしております。 機内では、2歳以上のすべてのお客様にマスクの着用が義務付けられます。 また、地元政府の規制により、呼吸器疾患の症状があるお客様は渡航が認められません。  

ラ・アウロラ国際空港では、マスクの着用およびソーシャルディスタンスの確保が義務付けられています。 

詳細は在グアテマラ米国大使館のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

今回グアテマラへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ホンジュラス

2020年11月06日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

   検疫

    ヘルスチェック

    アプリ

    医療保険

ホンジュラスに渡航されるすべてのお客様は、ご出発前にオンライン事前登録フォーム、新しいウィンドウが開きますにご記入いただく必要があります。 こちらのフォームは、ホンジュラスから出発される際にも改めて記入・提示が求められます。 フォームの記入にはサイト上でアカウントを作成する必要があります。 到着後、すべての旅行者はホンジュラス行き直行便の出発前72時間以内に受けた新型コロナウイルス抗体迅速検査、抗原検査、またはRT-PCR検査の陰性結果を提示していただく必要があります。検査の陰性結果はご搭乗前に提示を求められる場合もあります。  

詳細は在ホンジュラス米国大使館のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

今回ホンジュラスへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ジャマイカ

2020年10月15日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類 **

   検疫 **

    新型コロナウイルス検査 **

    ヘルスチェック

   アプリ

義務のないもの

    医療保険

ジャマイカ便をご利用のお客様は、ジャマイカへの渡航許可を確認させていただくため、ご出発前72時間以内にジャマイカへの渡航申告書、新しいウィンドウが開きますにご記入のうえ、ご搭乗前に渡航承認書をデルタ航空係員にご提示いただく必要があります。   12歳以上のすべての旅行者は、ジャマイカ行きフライトの出発前10日以内に受けた、新型コロナウイルスのRT-PCR検査または迅速抗原検査の陰性証明書の提示が求められます。認可された迅速抗原検査には、SD Biosensor社のSTANDARD Q COVID-19(新型コロナウイルス抗原検査キット)およびF200(臨床診断イムノアッセイ分析装置)などがあります。陰性証明書はご搭乗前およびジャマイカご到着時に提示が求められますので、あらかじめご用意ください。 また、ご到着時に新型コロナウイルス(COVID-19)の検査を含むヘルスチェックを受けていただき、検査結果が出るまで各自滞在先のホテルやリゾート、住居にて待機することが求められます。観光のお客様は、ご滞在中、リゾートツーリズムコリドーに指定された所定のエリア内に留まっていただく必要があります。

保健省による監視を円滑化するため、JAMCOVID19アプリのダウンロードが求められる場合があります。アプリに毎日チェックインして、体温と症状や兆候の有無を記録していただく必要があります。アプリのダウンロードは、Apple App Store、新しいウィンドウが開きますまたはGoogle Playストア、新しいウィンドウが開きますから行えます。

詳細は、ジャマイカ保健省、新しいウィンドウが開きますまたは在ジャマイカ米国大使館のサイトをご覧ください。

今回ジャマイカへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

パナマ

2020年10月29日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   隔離**

    必要書類**

    ヘルスチェック

    新型コロナウイルス検査**

義務のないもの

    医療保険

    アプリ

ご旅行の際は、オンラインの「Declaracion Jurada de Salud(健康状態申告書)、新しいウィンドウが開きます」にご記入のうえ、チェックイン時にご提示いただく必要があります。 また、健康状態宣誓供述書、新しいウィンドウが開きますおよび渡航者追跡フォーム、新しいウィンドウが開きますを記入・出力して、チェックイン時にご提示ください。 パナマから出発される際には、健康状態宣誓供述書(オンラインまたは紙)を別途ご記入いただきます。

ご到着時には、新型コロナウイルスPCR検査または抗原検査の陰性結果を提示していただく必要があります。 検査はパナマ到着48時間以内に受けられたものが有効です。 スペイン語または英語で記載された検査結果をご用意ください。 上記要件を満たす検査結果を持たずに到着されるお客様は、ご到着時に新型コロナウイルスの迅速検査を自費(50ドル)で受けていただきます。 到着時に受けた検査の結果が陰性であった場合は隔離の対象となりませんが、 陽性の判定が出た場合は指定の場所にて隔離をする必要があります。 隔離開始から7日目に、抗原検査が実施されます。 検査結果が陽性であった場合は14日間の隔離期間を最後まで終えていただく必要があります。検査結果が陰性であった場合はこの日で隔離終了となります。

パナマへお越しの方には、複数のマスクを持参して、フライト中に取り替えることをおすすめします。 また、ご到着時にヘルスチェックを受けていただきます。これには体温測定、新型コロナウイルス検査(対象となる方)が含まれ、隔離の対象となることがあります。

詳細は在パナマ米国大使館のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

今回パナマへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

プエルトリコ

2020年8月25日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類 **

   検疫 **

    新型コロナウイルス検査 **

    ヘルスチェック

義務のないもの

    アプリ

    医療保険

プエルトリコに到着されるすべてのお客様に対し、到着後14日間の隔離が求められています。また、プエルトリコ保健局の確認書、新しいウィンドウが開きますにご記入のうえ、ご到着時にご提示いただく必要があります。 プエルトリコに渡航されるお客様は、ご到着前72時間以内に受けた新型コロナウイルスPCR検査の陰性証明書を渡航申告書、新しいウィンドウが開きますに添えてご提出いただくと、到着後14日間の隔離措置を免除される場合があります。 また、ご到着時にヘルスチェックを受けていただくことになります。

ご到着前72時間以内に受けた新型コロナウイルスPCR検査の結果がまだ出ていない場合、陰性結果が判明し、陰性証明書を電子形式でプエルトリコ保健局、新しいウィンドウが開きますへご提出いただくまでは、隔離措置の対象となります。 

ご到着前に検査を受けずにプエルトリコに渡航されるお客様は、現地で検査を受けていただくため、渡航申告書のご提出時に検査許可が付与されます。なお、検査費用はお客様ご自身の負担となります。14日間または(滞在日数が14日未満の場合は)滞在期間中、あるいは現地で受けた検査の陰性結果を適切にプエルトリコ保健局、新しいウィンドウが開きますへご提出いただくまでは隔離が求められます。

PCR検査結果をプエルトリコ保健局のオンラインポータルにアップロードすると自動的に発行される空港退出確認QRコードを取得する必要があります。

すべてのお客様は、継続的な注意とモニタリングのためプエルトリコ保健局の自動システムへ毎日ご連絡いただき、現在の体調に関する簡単な一連の質問にご回答いただく必要があります。

詳細は、プエルトリコ保健局、新しいウィンドウが開きますまたはプエルトリコ政府観光局のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

今回プエルトリコへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

セントルシア

2020年8月07日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫 **

   新型コロナウイルス検査 **

   ヘルスチェック **

義務のないもの

    医療保険

    アプリ

セントルシアへ渡航されるすべてのお客様は、ご到着前にPre-Arrival Travel Registration Form(事前健康調査書)、新しいウィンドウが開きますにご記入の上、ご到着の7日前までに受けたPCR検査の陰性結果を提示できるようご準備いただく必要があります。この検査証明書はPre-Arrival Travel Registration Form(事前健康調査書)申告の一環としてご提出いただきます。  

すべてのお客様は、ご到着時にPCR検査の陰性証明書と健康調査書のコピーの提示が必要となります。 この2通の書類を印刷してお持ちください。 PCR検査の陰性証明書をお持ちでないお客様は、入国を拒否されますのでご注意ください。  

また、ご到着時にすべてのお客様にヘルスチェックを受けていただきます。これには体温測定、症状の有無の観察、保健衛生官による面接が含まれます。 症状のあるお客様は直ちに隔離され、再検査を受けていただきます。 このPCR検査の結果が陽性だった場合、お客様は病院へ移送され、自己負担にて診察と治療を受けていただきます。

ご旅行のお客様は、新型コロナ感染症認定ホテル/施設にご宿泊の上、滞在期間中、当該施設内に留まっていただく必要があります(医療緊急時、水上ツアー参加時、または復路のご出発時を除きます)。

セントルシア国籍および在住の方は、PCR検査の陰性結果をご提示いただけない場合でも、入国を拒否されることはありませんが、ご到着時に検査を受けていただく場合があります。 この場合も、14日間の隔離が求められます。

詳細は、セントルシア保健・健康省のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますセントルシアの新型コロナウイルス情報ページ、新しいウィンドウが開きます米国大使館のセントルシアに関する新型コロナウイルス情報ページをご覧ください。

セントルシアへのご旅行の継続を希望されない場合、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

シントマールテン

2020年10月27日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    新型コロナウイルス検査 **

    ヘルスチェック

   医療保険 **

義務のないもの

   検疫

    アプリ

シントマールテンへ渡航されるお客様は、シントマールテン行きのフライトのご出発前120時間以内に受けた新型コロナウイルスのRT-PCR検査の陰性結果をご提示いただく必要があります。 検査結果には、検査機関名、被検者名、検査日、実施検査種別、検査サンプルの採取方法が記載されている必要があります。 医師または検査機関以外の施設が発行した書類は、形式(印字/手書き/Eメール)を問わず受理されません。 RT-PCR検査結果の書類原本は、要請があった場合、公衆衛生機関にご提出いただく必要があります。 10歳以下のお子様は検査を義務付けられておりません。 また、すべてのお客様は健康状態に関する承認申請、新しいウィンドウが開きますの提出が求められます。 同申請が認められた方は、Eメールでお送りする許可証(印刷可)をご到着時に保健・入国管理当局へご提示ください。 また、ご到着時にヘルスチェックを受けていただく場合もあります。  

危険性レベルが中程度以上の国から渡航されるお客様、および居住国の危険性は低いものの、シントマールテンへ出発される14日以内に危険性レベルが中程度以上の国に渡航歴のあるお客様は、14日間または8日間、監視ガイドラインに従っていただく必要があります。 各国の危険性レベルに関する最新情報は、シントマールテンの新型コロナウイルス情報ページ、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。 また、検温のため体温計をご持参いただくことをおすすめします。

シントマールテンへ渡航されるお客様は、医療保険への加入が必要です。 新型コロナウイルス関連の補償が含まれる旅行保険へ加入されることを強くおすすめします。

詳細は、シントマールテンの新型コロナウイルス情報ページ、新しいウィンドウが開きますシントマールテン公衆衛生、新しいウィンドウが開きます社会開発・労働省、新しいウィンドウが開きます在シントマールテン米国大使館、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ご旅行の継続を希望されない場合、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

タークス・カイコス

2020年10月28日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

   医療保険

義務のないもの

   検疫

    アプリ

すべてのお客様には、ご出発前に渡航認証フォーム「TCI Assured」、新しいウィンドウが開きますの記入が義務付けられています。 申請手続きはタークス・カイコス諸島へのご到着5日前から開始することができます。申請手続きはご出発の24時間前までに完了してください。 記入が完了し、渡航が認められると、旅行を希望されるお客様に通知が送られます。 この書類は旅行に際して出発前に提示するものであるため、タークス・カイコスへの旅行前に渡航承認を受ける必要があります。 すべてのお客様は、ご出発の5日以内に受けた新型コロナウイルスPCR検査の陰性結果を提示する必要があります。 10歳未満のお子様は検査を受ける必要はありません。 

すべてのお客様は、渡航認証フォーム「TCI Assured」の控え(印刷したものまたは電子書類)を用意し、新型コロナウイルスPCR検査の陰性証明書の原本をご到着時に提示していただく必要があります。 また、ご到着時に新型コロナウイルスの検査を含むヘルスチェックを受けていただく場合があります。 

国民健康保険に加入されていない方は、新型コロナウイルスに関する医療費、入院、往診、薬の処方、救急輸送にかかる費用を保障する健康保険の証明書をご提示いただく必要があります。すべての公共スペースではマスクの着用が義務付けられています。ただし、個人(または同行者グループ)がビーチで一緒にいる場合など、例外もあります。

詳細は、タークス・カイコス保健省、新しいウィンドウが開きますおよびタークス・カイコスの新型コロナウイルス(COVID-19)に関するよくあるご質問、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ご旅行の継続を希望されない場合、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

米領バージン諸島

2020年9月29日発行:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   必要書類

   検疫 **

    新型コロナウイルス検査 **

    ヘルスチェック

義務のないもの

    アプリ

    医療保険

すべてのお客様は、米領バージン諸島旅行者スクリーニングポータル、新しいウィンドウが開きますにて、ご出発の5日以内に旅行者スクリーニング質問票にご記入いただく必要があります。24時間以内にご出発のお客様で、オンライン質問票のご記入がお済みでない方は、必要書類、新しいウィンドウが開きますに手書きでご記入ください。この証明書は、ご到着時に提示していただく必要があります。  

5歳以上のお客様は、次のうちいずれかの原本を提示していただく必要があります。1) 米国バージン諸島へのご旅行5日前までに受けた新型コロナウイルス抗原(分子/PCR/迅速)検査の陰性結果、または2) 米国バージン諸島へのご旅行4ヵ月前までに受けた新型コロナウイルス抗体検査の陽性結果。必要な検査結果(データまたは印刷したもの)を提示できない方は、ご到着時にテストを受けていただくか、14日間または米領バージン諸島にご滞在中に必要な検査結果を提示いただけるまでの間、隔離措置の対象となります(両方が求められる場合もあります)。 

ご到着時に体温測定および場合によっては新型コロナウイルス検査を含むヘルスチェックを受ける必要があります。

詳細は米国バージン諸島の新型コロナウイルス最新情報ページ、新しいウィンドウが開きます米国バージン諸島の旅行情報ページ、新しいウィンドウが開きます、または米領バージン諸島の現在の状況ページ、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

今回米領バージン諸島へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ヨーロッパ、中東、アフリカ

ベルギー

2020年10月27日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫 **

    ヘルスチェック

義務のないもの

    新型コロナウイルス検査

    アプリ

    医療保険

ベルギーへご旅行のお客様は、ご到着の48時間前までに渡航者追跡フォーム、新しいウィンドウが開きますにオンラインでご記入の上、ご提出いただく必要があります。  

ベルギーに到着されるお客様は、到着後10日間のご自宅またはホテルでの隔離が義務付けられています。隔離義務について詳しくはこちら、新しいウィンドウが開きますをクリックしてご覧ください。

ベルギーに渡航されるお客様は、ご到着時にメディカルスクリーニングを受けていただきます。 

今回ベルギーへのご旅行またはベルギーを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

デンマーク

2020年9月29日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

   検疫 **

    ヘルスチェック

    アプリ

   医療保険

EU非加盟国およびシェンゲン圏外からデンマークへご旅行のお客様は、健康申告書、新しいウィンドウが開きますに新型コロナウイルス検査の陰性結果を記入して提出していただく必要があります。この健康申告書をお持ちでないお客様は、自主隔離が求められ、健康申告書非所持の申告書(Declaration of missing medical certificate)、新しいウィンドウが開きますに記入していただく必要があります。 

デンマークに在住していない、デンマーク国籍の方の配偶者、お子様、恋人、婚約者、兄弟姉妹、祖父母の入国に関して、特別な免除措置を設けています。デンマーク国籍の方が同伴している場合に限り入国が許可されます。また、渡航者との関係申告書(Solemn declaration on relationship)、新しいウィンドウが開きますへのご記入が必要です。 

デンマークへの旅行について詳しくは、デンマーク政府のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。 

今回デンマークへのご旅行またはデンマークを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

FRANCE

2020年10月22日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類**

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

   検疫 **

    ヘルスチェック

    アプリ

   医療保険

フランスへ到着あるいは経由されるお客様は、パリCDG空港にご到着の際、国際移動証明書(英語またはフランス語)および健康状態申告書に記入して入国審査官に提出する必要があります。到着ゲートでは、必要書類の数に限りがございます。空港へご到着になる前に、これらの書類の印刷および記入をお済ませくださいますよう、ご協力をお願いします。詳しくは連帯・保健省、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。  

米国発または米国経由でフランスを最終目的地として到着されるお客様は、ご出発の72時間以内に受けた抗原検査または分子検査の陰性証明書を提出する必要があります。ご搭乗前に検査結果を確認できるようご準備ください。本要件は国籍を問わずすべてのお客様に適用されます。現時点で承認されている検査については以下をご覧ください。

  • 抗原
  • 分子
    • RT-PCR
    • RT-LAMP
    • PCR/新型コロナウイルスPCR
    • 分子分析または検査 
    • 核酸増幅検査(NAAT)
    • SARS-CoV2分析 
    • SARS-CoV2 RT-PCR
    • SARS-CoV2 RNA
    • SARS-CoV2 DDPCR

フランス大使館/フランス総領事館、新しいウィンドウが開きますが発行した許可証を提示できる場合、PCR-RT検査の陰性証明書なしでの搭乗が認められます。 

一部の国からフランスの海外領土に渡航されるお客様は、新型コロナウイルスPCR検査の陰性結果を提示する必要があります。対象となる領土は、カイエンヌ(CAY)、ポアンタピートル(PTP)、フォール・ド・フランス(FDF)、サンドゥニ(RUN)、サン・マルタン(SXM)、タヒチ(PPT)、ヌメア(NOU)で、これらの地域に渡航される際はPCR検査が必須となります。検査は出発の72時間以内に受ける必要があります。到着時に検査結果を提示できない場合は、14日間の隔離が求められる場合があります。PCR検査の要件について、詳しくはこちら、新しいウィンドウが開きますでご確認ください。 

今回フランスへのご旅行またはフランスを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ドイツ発

2020年10月06日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   検疫**

    新型コロナウイルス検査 **

    必要書類 **

義務のないもの

    ヘルスチェック

    アプリ

    医療保険

ドイツに渡航されるお客様には、14日間の隔離が義務付けられています。追加情報についてはドイツの旅行規制に関するよくあるご質問、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

感染リスクの高い国からドイツに渡航されるお客様は、入国に際し、ドイツご到着時にPCR検査を受けていただく必要があります。正確な要件は空港ごとに異なる場合がありますのでご注意ください。

新たな政府規制により、乗客のお客様はフライト中に1通の所在追跡書(passenger locator card:PLC)を機内でご記入いただく必要があります。追跡書は、ドイツご到着時にパスポートコントロールにて警察が回収します。ドイツ国内での検査は無料ですが、無料で検査を受けるには、上記に加え、ご搭乗券またはフライトご利用の証明となる書類のご提示が必要です。 

2020年10月30日まで、フランクフルトへ到着あるいは経由されるお客様は、常時マスクを着用する必要があります。ご旅行中は社会的距離を保つための措置に従っていただく必要があります。 

ドイツへの渡航について詳細は、ドイツ連邦保健省、新しいウィンドウが開きますのサイトをご覧ください。

今回ドイツへのご旅行またはドイツを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ギリシャ

2020年11月12日発行:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

    ヘルスチェック

   検疫

    アプリ

   医療保険

ギリシャへご旅行のお客様は、ギリシャご到着の前日までに渡航者追跡フォーム、新しいウィンドウが開きますにオンラインでご記入の上、ご提出いただく必要があります。入力完了後に登録したメールアドレスに送られてくるQRコードを入国時にご提示ください。ギリシャにて入国審査と税関を通過しないお乗り継ぎのお客様は、渡航者追跡フォームへのご入力は必要ありません。

ギリシャに到着されるお客様は、ご到着前72時間以内に受けた新型コロナウイルスのPCR検査の陰性結果をご提示いただく必要があります。陰性結果を証明する医療証明書は英語で書かれており、旅行者の名前と、パスポートまたは身分証明書の番号が記載されていなければなりません。これは10歳以上の全てのお客様に適用されます。ギリシャ経由便をご利用のお客様は、この証明書を提示する必要はありません。詳しくはこちら、新しいウィンドウが開きますでご確認ください。
、新しいウィンドウが開きます

今回ギリシャへのご旅行またはギリシャを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

ガーナ

2020年10月27日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   必要書類

   ヘルスチェック

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

   検疫

    アプリ

    医療保険

ガーナへご旅行のお客様は、米国ご出発前に健康状態申告書、新しいウィンドウが開きますにご記入いただく必要があります。

ガーナに旅行されるお客様は、ご出発72時間以内に受けた新型コロナウイルス(COVID-19)のPCR検査の陰性証明書を提示していただく必要があります。さらに、ガーナの空港にご到着の際にも、すべてのお客様に新型コロナウイルスの検査(自費)を受けていただく必要があります。10月02日より(10月01日に出発するガーナ行きフライトを含む)、すべてのお客様はガーナの空港到着時に受けていただく新型コロナウイルス検査料金の支払証明書をご出発前にご提示いただく必要があります。ご搭乗前に支払証明書を確認させていただきますので、あらかじめご用意ください。お支払いはオンラインフォーム、新しいウィンドウが開きますにてお手続きいただきます。

ガーナ国籍またはガーナにお住まいのお客様がガーナに帰国される場合は、以下の条件を満たされると、帰国便出発前の新型コロナウイルス検査が免除されます。

  1. ガーナご出発前に発行された新型コロナウイルスのPCR検査陰性証明書をお持ちであること。
  2. ガーナに戻られるまでの海外滞在期間が1週間以内であること。

ガーナに渡航されるお客様は、JFKのゲートにてご搭乗前に、並びにガーナご到着時に体温測定を含むメディカルスクリーニングを受けていただきます。ガーナへの旅行について詳しくは、在ガーナ米国大使館、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。  

ガーナから米国に渡航する米国市民ではないお客様は、現在、欧州連合および英国の経由便をご利用いただけないため、米国への直行便をご利用いただく必要があります。

今回ガーナへのご旅行またはガーナを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

アイルランド

2020年7月31日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   必要書類

   検疫**

義務のないもの

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    アプリ

    医療保険

アイルランドへご旅行のお客様は、ご出発前に、新しいウィンドウが開きます連絡先フォーム(Passenger Locator Form)、新しいウィンドウが開きますにご記入いただく必要があります。 

アイルランドにご到着後14日間の自主隔離を求める待機命令が出ています。アイルランドのすべての要件について、詳しくはこちら、新しいウィンドウが開きますでご確認ください。 

今回アイルランドへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

イスラエル 

2020年10月27日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   必要書類

   検疫 **

    ヘルスチェック

    医療保険

義務のないもの

    新型コロナウイルス検査

    アプリ

イスラエルに到着されるすべてのお客様は、(1) 到着後14日間の隔離および (2) 隔離申告書、新しいウィンドウが開きますの記入が義務づけられています。  

すべてのお客様はイスラエル保健省が求める以下の書類(デジタル形式)にご記入いただく必要があります。 

書類を記入・提出するとEメールが届きますので、そちらをご搭乗前にご提示ください。上記の書類を提出されていない方はご搭乗いただけません。 

書類提出の流れは以下をご確認ください。

1) 本人確認書に記入する(イスラエルを発着するすべてのお客様に義務付けられています)
2) 渡航者追跡フォームに記入する(イスラエルに入国する方で、イスラエル国民以外のお客様に義務付けられています)
3) 健康状態申告書に電子サインをする(イスラエルを発着するすべてのお客様に義務付けられています)

上記の書類はご出発前24時間以内にオンラインでご記入いただく必要があります。

ご出発のお客様向けのご案内(英語、新しいウィンドウが開きますヘブライ語、新しいウィンドウが開きます)とご到着のお客様向けのご案内(英語、新しいウィンドウが開きますヘブライ語、新しいウィンドウが開きます)がございますので、それぞれご確認ください。 

イスラエル政府による以下の規制が適用されます。

イスラエル行きのフライトをご利用のお客様は、ご搭乗前に非接触型の体温計による体温測定を受けていただきます。体温が摂氏38度/華氏100.4度以上のお客様は、2度目の体温測定を受けることができます。2度目の体温測定でも摂氏38度/華氏100.4度以上だった場合は、ご搭乗いただけませんのでご了承ください。 

ご搭乗されるお客様は、(チェックイン時にデルタ航空の健康状態確認書に従って)自身の健康状態を証明していただく必要があります。これには、ご気分が悪くないこと、新型コロナウイルス感染症の自覚症状がないこと、過去14日以内に新型コロナウイルス感染者との接触がないことが含まれます。 未成年者とご旅行のお客様は、未成年のお子様に代わってこの証明を行っていただく必要があります。 

旅客ターミナル内では、ターミナルへの入構許可を確認するための識別タグ(TLVのみ)とマスクの着用、ならびに6フィート(2メートル)以上のソーシャルディスタンスの確保をお願いしております。また、新型コロナウイルスの感染症状が現れた場合は、直ちに保健職員までお知らせください。

ご搭乗時および機内では常時、マスクをご着用いただく必要があります。以下のマスクのみが認められています。

  • 特定用途の市販マスク(医療用または手術用)
  • 繰り返し使える布マスク 
  • 口元と鼻を覆うものであれば、ご自宅にある布とひもで作った手作りマスクでも可(ただし、このタイプのマスクは理想的ではない)
  • N95マスク(または同様のもの)の使用が好ましいが必須ではない
  • 排気弁付きのマスクは禁止

前述の規制では上記以外のタイプのフェイスカバー(バンダナ、スカーフ、バフなど)の使用を明示的に許可していません。デルタ航空では、規制遵守のために必要なお客様に、使い捨て医療用マスクを無料で配布しております。

また、機内ではソーシャルディスタンスを確保し、客室内を移動される際は6フィート(2メートル)以上の間隔を維持していただく必要があります。フライト中に症状が現れた方は、乗務員に直ちにお知らせください。 

公衆衛生に関する規制はご到着後直ちに適用されますので、マスクの着用とソーシャルディスタンスの確保を守っていただく必要があります。 

さらに、イスラエルに到着される外国籍のお客様は、医療保険(イスラエルでの新型コロナウイルスの治療費をカバーするもの)の付保証明書のご提示が必要です。この要件について詳しくは、こちら、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

これらの規定に違反されたお客様は、イスラエル政府により500~5,000新シェケル(約147~1,470米ドル)の罰金が課せられるほか、ご搭乗拒否の対象となる場合があります。 

詳しくは、イスラエル保健省のウェブサイト(英語、新しいウィンドウが開きますおよびヘブライ語、新しいウィンドウが開きます)をご覧ください。

イスラエルから米国に渡航する米国市民ではないお客様は、現在、欧州連合および英国の経由便をご利用いただけないため、米国への直行便をご利用いただく必要があります。

今回イスラエルへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

イタリア

2020年10月16日発行:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類**

    検疫**

    ヘルスチェック

義務のないもの

    新型コロナウイルス検査

    アプリ

    医療保険

イタリアへご旅行のお客様は、ご搭乗前に自己申告書(self-declaration form)(英語イタリア語)にご記入いただく必要があります。また、イタリアへ渡航されるお客様は、入国前に入国における正式な供述書(formal statement pursuant to entry form)(英語イタリア語)にご記入いただく必要があります。なお、この供述書はイタリアの警察に提出されます。これらの書類を空港到着前に印刷しておいていただくとご搭乗手続きと税関手続きがスムーズに進みますので、可能であれば事前にご用意ください。 

イタリアに渡航されるお客様は、ご出発前ならびにイタリアご到着前に検温を受けていただきます。

また、イタリアご到着時には14日間の隔離を求める待機命令が出ています。隔離義務の免除措置について詳しくはこちらをご覧ください、新しいウィンドウが開きます。  

ベルギー、フランス、オランダ、英国、チェコ共和国、スペインに滞在(経由を含む)されたすべてのお客様は、以下のいずれかが必要になります。

1) イタリアご到着前72時間以内に新型コロナウイルス検査(抗原検査または分子検査)を受けて検査結果が陰性であることを証明する。

2) イタリア到着時(到着地で検査を受けることができない場合は、ご到着後48時間以内)に新型コロナウイルス検査(抗原検査または分子検査)を受けて、検査結果が出るまで自主隔離を行う。

イタリアへご旅行のお客様には、政府からの指示により、機内での医療用マスクの着用ならびにフライト中4時間ごとのマスクの交換をお願いしております。

今回イタリアへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

オランダ

2020年10月06日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

義務のないもの

    自主隔離

   検疫

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    アプリ

オランダへ渡航(経由を含む)されるお客様は、ヘルススクリーニングフォーム(英語他の言語、新しいウィンドウが開きます)にご記入のうえ、ご搭乗前に出発ゲートにてご提示いただく必要があります。到着ゲートでは、必要書類の数に限りがございます。空港にご到着される前に、これらの書類の印刷および記入を済ませておきますよう、ご協力お願いします。

一部のお客様にはオランダ入国時に自主隔離が推奨されています。詳しくはこちら、新しいウィンドウが開きますをクリックしてご覧ください。

オランダ司法省は、オランダに大きな経済的影響を与える業種など一部のビジネス渡航者について、渡航禁止措置を解除すると発表しました。この例外の対象者としてオランダに渡航するには、オランダ大使館に申請を行い、一定の入国条件を満たす必要があります詳しくはこちら、新しいウィンドウが開きますでご確認ください。

オランダへの旅行について詳しくは、オランダ保健・福祉・スポーツ省、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

今回オランダへのご旅行またはオランダを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ナイジェリア

2020年10月27日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫 **

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

義務のないもの

    アプリ

    医療保険

ご搭乗時に新型コロナウイルスのPCR検査陰性証明書(印刷したもの)を提示する必要があります。この検査結果は、ナイジェリアご到着の5日前以降(可能であれば72時間前以降)に発行されたものである必要があります。お客様には、Nigerian International Travel Portal、新しいウィンドウが開きますに新型コロナウイルスのPCR検査陰性証明書をアップロードされることを強く推奨いたします。

ナイジェリア到着時に実施される新型コロナウイルスPCR検査の費用は、お客様のご負担となります。 

お客様にはご出発前ならびにナイジェリアご到着前に検温を受けていただきます。ご到着時に体温が摂氏38度/華氏100.4度以上のお客様は、もう一度検温・スクリーニングを受ける必要があります。2度目の検温・スクリーニングでは、新型コロナウイルス感染症の症状やその他の健康状態についても確認が行われます。空港の保健省職員が別途ケアが必要と判断した場合は、隔離を義務付けられることがあります。 

お客様には7日間の隔離が義務付けられています。7日目に新型コロナウイルス検査を受けていただき、検査結果が陰性だった方はその時点で隔離を終了することができます。 

検査および以前の隔離手順からの改正点について詳しくは、こちら、新しいウィンドウが開きますをクリックしてご覧ください。 

ナイジェリアへの旅行について詳しくは、在ナイジェリア米国大使館・領事館、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。 

ナイジェリアから米国に渡航する米国市民ではないお客様は、現在、欧州連合および英国の経由便をご利用いただけないため、米国への直行便をご利用いただく必要があります。

今回ナイジェリアへのご旅行またはナイジェリアを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

ポルトガル

2020年9月29日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   ヘルスチェック

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

   検疫

   必要書類

    アプリ

   医療保険

ポルトガルに到着されるお客様は、ご出発前72時間以内に受けた新型コロナウイルスのPCR検査の陰性結果をご提示いただく必要があります。さらに、メディカルスクリーニングも受けていただくことになります。  

ポルトガルへの旅行について詳しくは、政府のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますまたはポルトガル保健総局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

ポルトガルの各島では、必要書類を含むその他の条件が適用されます。詳細はアゾレス諸島、新しいウィンドウが開きますまたはマデイラ諸島、新しいウィンドウが開きますの各ウェブサイトにてご確認ください。 

今回ポルトガルへのご旅行またはポルトガルを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更、新しいウィンドウが開きますできる場合があります。

セネガル

2020年10月27日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    新型コロナウイルス検査 **

義務のないもの

   検疫

    ヘルスチェック

    アプリ

    医療保険

セネガルに旅行されるお客様は、ご搭乗に際し新型コロナウイルスPCR検査の陰性証明書(5日以内に受けたもの)をご提示いただく必要があります。有効なPCR検査の陰性証明書をお持ちでない方は、ご搭乗をお断りいたしますので、あらかじめご了承ください。また、渡航者はセネガルへの到着前に、渡航者健康申告・連絡先フォームにご記入いただく必要があります。

詳しくは、在セネガル米国大使館、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。 

セネガルから米国に渡航する米国市民ではないお客様は、現在、欧州連合および英国の経由便をご利用いただけないため、米国への直行便をご利用いただく必要があります。

今回セネガルへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

南アフリカ

2020年11月13日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   アプリ

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    検疫 **

義務のないもの

   必要書類

    医療保険

タンボ国際空港(ヨハネスブルグ)、キング・シャカ国際空港(ダーバン)、ケープタウン国際空港(ケープタウン)発着の国際線のご利用は、新型コロナウイルス検査結果の提出、または検査結果が提出できない場合には自主隔離を条件として再開されました。 

南アフリカに旅行される5歳以上のお客様は、ご出発前72時間以内に受けた新型コロナウイルス検査の陰性証明書を提示していただくと、隔離措置が免除されます。ご到着時に、ヘルスチェックを受け、新型コロナウイルス接触確認アプリ「Covid Alert SA」をインストールしていただく必要があります。新型コロナウイルス検査の結果が陰性であることを証明する医療診断書を提示できない方は、自費での隔離滞在が求められます。 

南アフリカへの旅行について詳しくは、南アフリカ政府のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますまたは在南アフリカ米国大使館・領事館のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。 

南アフリカから米国に渡航する米国市民ではないお客様は、現在、欧州連合および英国の経由便をご利用いただけないため、米国への直行便をご利用いただく必要があります。

今回南アフリカへのご旅行または南アフリカを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

スペイン

2020年8月26日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   ヘルスチェック

義務のないもの

   検疫

    新型コロナウイルス検査

    アプリ

    医療保険

スペインに渡航されるすべてのお客様は、健康状態申告書(FCS Health Control Form)、新しいウィンドウが開きますにオンラインでご記入いただく必要があります。 入力完了後に登録したメールアドレスに送られてくるQRコードをスペイン入国時にご提示ください。 

スペインに渡航されるお客様は、ご到着時にメディカルスクリーニングを受けていただきます。スペインへの渡航について詳細は、スペイン保健省、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。  

スペインへご旅行のお客様には、政府からの指示により、機内を含む旅行中の医療用マスクの着用をお願いしております。本要件は6歳以上のすべてのお客様に適用されます。 

今回スペインへのご旅行またはスペインを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

スイス

2020年9月17日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    検疫 **

義務のないもの

    ヘルスチェック

    新型コロナウイルス検査

    アプリ

    医療保険

スイスに到着されるお客様は、到着後10日間の隔離が義務付けられています。隔離義務および隔離免除リストについて、詳しくはこちら、新しいウィンドウが開きますをクリックしてご覧ください。 

また、スイスへご旅行のお客様は、連絡先追跡カードにご記入いただき、ご到着前に航空会社へご提出いただく必要があります。 

スイスへの旅行について詳しくは、スイス連邦公衆衛生局、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

今回スイスへのご旅行またはスイスを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

英国

2020年10月13日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類 **

   検疫 **

    ヘルスチェック

義務のないもの

    新型コロナウイルス検査

    アプリ

   医療保険

英国に渡航されるお客様は、ご出発の48時間前までにオンライン連絡先詳細フォームにご記入いただく必要があります。また、旅行者には到着時に14日間の自己隔離が義務付けられており(高度なスポーツ競技会の参加者、映画・テレビ業界従事者の渡航を除く)、その他の自己隔離免除の対象者については、こちら、新しいウィンドウが開きますでご確認いただけます。 

出発時には体温測定を含むヘルスチェックを受ける必要があります。

英国に旅行されるお客様は、英国のオンライン連絡先フォーム、新しいウィンドウが開きますへのご記入が求められます。連絡先フォームへのオンライン入力は英国到着前に行っていただく必要があります。英国の連絡先フォームには座席番号もご記入ください。

英国では公共交通機関のご利用時にフェイスカバーを着用することが法的に義務付けられています。この規定をはじめ、自己隔離、連絡先フォームへの記入要件に従わない場合、英国での刑事罰の対象となり、罰金を科される場合があります。

英国の公衆衛生に関する勧告の詳細については、こちら、新しいウィンドウが開きますから英国政府のウェブサイトをご確認ください。

今回英国へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

アジア太平洋

オーストラリア

2020年8月06日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

義務のないもの

    アプリ

オーストラリアに入国される方は、ご到着時にヘルスチェックを受けていただく場合があります。さらに、ご到着時に政府指定のホテルにて14日間の隔離が求められます(例外が適用される場合があります)。なお、隔離にかかる費用、新しいウィンドウが開きますはお客様のご負担となります。オーストラリア国内の移動は強制隔離の期間が終了するまで認められません。また、新型コロナウイルスの検査を、ご到着後48時間以内と、隔離期間中の10日目から12日目の間に受けていただきます。オーストラリア国民または永住者以外でオーストラリアに入国されるお客様は、例外適用申請書、新しいウィンドウが開きますにご記入の上、オーストラリアへの入国許可書を取得する必要があります。 

オーストラリア発の国際線フライトでは、二重国籍者を含むすべてのオーストラリア国民および永住者は、出国許可を取得しておく必要があります、新しいウィンドウが開きます。シドニー空港では国際線ターミナルと国内線ターミナル間のバスの運行を休止しています。国内線から国際線にお乗り継ぎになるお客様は、エアポートリンク(電車)、バス(400/420系統)、タクシー/ライドシェアにてターミナル間を移動してください。海外から到着されるお客様は、到着後14日間の隔離が求められます。現在は隔離期間が終了するまで国際線から国内線への乗り継ぎはできません。

詳細は、オーストラリア保健省、新しいウィンドウが開きますのサイトをご覧ください。

今回オーストラリアへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

カンボジア

2020年11月12日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    医療保険

義務のないもの

    アプリ

カンボジアへの旅行者でカンボジアのパスポートをお持ちでない方は、最初のフライトの出発前72時間以内に発行された新型コロナウイルス検査の陰性結果を印刷した証明書(医師または証明書を発行した病院のスタンプとサインのあるもの。簡易抗体検査Rapid Testは認められません)が必要です。カンボジア以外のパスポート所持者は、カンボジア滞在中の医療・治療費をカバーするため、ご到着時に指定の銀行へ2,000ドルのデポジットをお預け入れいただく必要があります。また、50,000ドル以上の費用をカバーする旅行医療保険あるいはForte insurance Company、新しいウィンドウが開きますの健康保険パックのいずれかをご購入いただく必要があります(一部例外があります)。「支払い保証/招待の確認申込書」をお持ちのビジネストラベラーは、銀行へのデポジットと医療保険の加入が免除されます。

すべての渡航者は、ご到着時にメディカルスクリーニングと新型コロナウイルス検査(自費)を受けていただきます。新型コロナウイルス検査の結果が出るまで(最大24時間)政府指定の施設にて待機していただき、その後は国内にて14日間の自主隔離が求められます。同一フライトの搭乗者にひとりでも新型コロナウイルス検査で陽性判定が出た場合は、そのフライトの搭乗者全員に国営施設での14日間の隔離(自費)が義務付けられます。また、隔離13日目に全搭乗者を対象に新型コロナウイルスの再検査が実施されます。

詳しくは、カンボジア外務国際協力省、新しいウィンドウが開きますまたは在カンボジア米国大使館、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

今回カンボジアへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

中国

2020年11月10日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    アプリ

全てのお客様は、新型コロナウイルスPCR検査およびIgM抗体検査(3歳未満のお子様は免除されます)の陰性証明書を提示していただく必要があります。いずれの検査もご出発前48時間以内に受ける必要があります。中国国籍のお客様は、PCR検査およびIgM抗体検査両方の陰性結果をWeChatにアップロードして、ご搭乗に必要な「HS」の含まれた緑のヘルスコードを入手してください。中国国籍以外のお客様は、PCR検査およびIgM抗体検査の陰性証明書のコピーに署名した健康状態申告書を添えて、該当する領事管轄区、新しいウィンドウが開きますの中国大使館または領事館までEメールにて提出する必要があります。デルタ航空の現在の米国 - 中国間の運航において、ソウルでの技術的理由によるストップオーバーは直行便と見なされるため、韓国での追加の検査は求められません。中国への入国前に他の国での乗り継ぎがあったお客様は、その国での2回目のPCR検査およびIgM抗体検査が必要となります。乗り継ぎ国の出発前48時間以内に検査を受けて結果を提出してください。

詳細については中国大使館のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧いただくか、大使館/領事館に直接お問い合わせください。

中国に渡航されるすべてのお客様は、ご到着時に(1) ヘルスチェックの対象となります。(2) 新型コロナウイルスのNAT検査を受ける必要があります。(3) 14日間の隔離が求められます(費用はお客様の負担となります)。 

今回中国へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。  

香港

2020年11月12日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    自主隔離

    新型コロナウイルス検査 **

    ヘルスチェック

    アプリ

香港に渡航(経由含む)されるお客様は、ご出発前に健康状態申告書、新しいウィンドウが開きますにご記入いただく必要があります。米国およびその他一部の国、新しいウィンドウが開きますから到着されるお客様は、香港を目的地とするフライトのご搭乗前72時間以内に受けた新型コロナウイルスのNAT検査陰性証明書を取得し、香港のホテルで最低14日間隔離することを証明する予約確定書(英語または中国語)をご提出いただく必要があります。入境条件について詳しくは、香港政府のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。ご到着時に新型コロナウイルス検査を受けていただきます。一部の国で義務付けられている出発前の新型コロナウイルス検査を受けているお客様も、到着時検査の対象です。検査後にリストバンドが配布され、隔離状況追跡アプリのインストールが指示されます。その後14日間の隔離措置に従っていただきます。詳細は香港政府の旅行情報ページ、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

今回香港へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

インド

2020年9月09日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫 **

    ヘルスチェック

    アプリ

義務のないもの

    新型コロナウイルス検査

    医療保険

インドに渡航されるお客様は、健康状態申告書、新しいウィンドウが開きますにご記入いただく必要があります。

インドに到着されるお客様に対し、到着後14日間(施設にて7日間、ご自宅にて7日間)の隔離が求められています。さらに、インドに渡航されるお客様は、ご到着時にメディカルスクリーニングを受けていただきます。事前に新型コロナウイルス検査を受ける必要はありませんが、検査を受けて陰性の判定を受けている方は隔離期間が短縮される場合があります。 

また、インドに渡航される方は、お持ちの端末に新型コロナウイルス接触追跡アプリ「Aarogya Setu」をインストールしておく必要があります。本アプリについて詳しくは、政府のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご確認ください。デルタ航空の提携航空会社をご利用のお客様には、特定の書類が必要になります。

民間航空機によるインド行きのフライトは2020年9月30日まで運休となっております。 最新の情報については随時当サイトにてお確かめください。

インドへの旅行について詳しくは、インド政府のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。 

今回インドへのご旅行またはインドを経由するご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。 

日本

2020年10月21日付:

義務づけられている措置の一覧:

    観光および出張が可能

必須事項

   検疫

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

義務のないもの

    必要書類

    アプリ

米国、カナダ、およびその他海外のほとんどの国々から到着されるお客様は、到着時に14日間の隔離に加えてPCR検査を受けることが求められます。また、日本への入国要件を満たした外国籍のお客様は、ご出発時刻の72時間前以内に「鼻腔ぬぐい液」または「唾液」検体採取法を用いて行った新型コロナウイルス検査での陰性結果を英語で提示する必要があります。再入国について詳しくは外務省、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご確認ください。詳細は在日米国大使館・領事館のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。入国制限について詳しくは日本外務省、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご確認ください。

今回日本へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

フィリピン

2020年10月08日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    ヘルスチェック

    自主隔離

    新型コロナウイルス検査

義務のないもの

    アプリ

フィリピンに渡航されるお客様は、ご出発前に健康状態申告書、新しいウィンドウが開きますにご記入いただく必要があります。また、ご到着の72時間前までに政府認定ホテルを事前予約していただく必要があります。フィリピンでは、公共交通機関の利用者に対し、マスクに加えてフェイスシールドの着用を義務付けており、この要件は機内およびMNL空港内でも適用されます。渡航者はご到着時に新型コロナウイルス検査を自費で受けていただく必要があるほか、事前予約したホテルにて14日間の隔離が求められます。フィリピン国籍の海外労働者でフィリピンに帰国された方については、海外労働者福祉局が隔離滞在にかかる費用を負担します。その他すべてのお客様は自費での隔離滞在が求められます。出国されるフィリピン国籍のお客様はすべて、出入国管理局の申告書を提出し、帰国の遅延といった渡航に関わる危険性を理解している旨を証明する必要があります。詳細は在フィリピン米国大使館のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

韓国を経由して米国へ渡航されるお客様は、ご出発前48時間以内に発行された新型コロナウイルスPCR検査の陰性証明書が必要です。指定の施設で発行された新型コロナウイルス検査の証明書のみが有効となります(検査料は自費)。また、渡航申告書へのご記入も必要です。

今回フィリピンへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

シンガポール

2020年9月03日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   ヘルスチェック

    自主隔離

    新型コロナウイルス検査

   アプリ

義務のないもの

シンガポールに渡航されるお客様は、ご出発前に健康状態申告書、新しいウィンドウが開きますにご記入いただく必要があります。ご到着後、指定の施設で14日間の隔離滞在が義務付けられています。一部の国から到着されるお客様は、自宅での隔離滞在が認められます。隔離滞在終了前に新型コロナウイルス検査が行われます。隔離および新型コロナウイルス検査にかかる費用はいずれもお客様の自己負担となります。ご到着時には、携帯端末に接触追跡アプリ「TraceTogether」のダウンロードが求められます。隔離滞在について詳しくは、保健省からの案内、新しいウィンドウが開きますでご確認いただけます。詳細は、シンガポール保健省のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

今回シンガポールへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

韓国

2020年10月06日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

   検疫

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

    アプリ

韓国へ渡航(経由含む)されるすべてのお客様は、新型コロナウイルス(COVID-19)モバイル自己診断アプリ、新しいウィンドウが開きますをダウンロードし、インストールする必要があります。またご出発前に必要書類への記入も義務づけられています。6月01日より後に韓国を出国された再入国許可証をお持ちの長期在留外国人のお客様は、再入国に際し、フライトの出発前48時間以内に診察、新しいウィンドウが開きますを受け、診断書を受け取る必要があります。韓国籍の方は診断書および再入国許可書の取得は免除されます。

米国から渡航されるすべてのお客様は、到着後14日間の隔離(自費)を求める待機命令が出ています。ご搭乗前に体温測定と書類、新しいウィンドウが開きますへの記入が必要となります。無症状病原体保有者を含むすべての旅行者に対し、到着後3日以内の検査および到着後14日間の自主隔離が要請されています。 検査の日時と場所については、各自に通知が届きます。 詳細につきましては、大韓民国保健福祉部、新しいウィンドウが開きますのウェブサイトをご覧ください。

新型コロナウイルスに関連する旅行制限に伴い、米国行きのフライトをご利用のお客様は、韓国当局の安全に関する指示によりご搭乗前に体温測定が義務付けられています。なお、体温測定は非接触型の体温計で行います。

今回韓国へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

台湾

2020年9月1日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    自主隔離

    新型コロナウイルス検査

    ヘルスチェック

義務のないもの

    アプリ

台湾に渡航されるお客様は、ご出発前に健康状態申告書、新しいウィンドウが開きますにご記入いただく必要があります。渡航前に、台湾を目的地とするフライトのご搭乗3日前以降に発行された新型コロナウイルスのRT-PCR検査陰性証明書(英語)を取得していただく必要があります。ご到着後、14日間の隔離滞在が義務付けられています。入境要件について詳しくは、台湾入境要件リスト、新しいウィンドウが開きますをご参照ください。詳細は、米国在台湾協会の新型コロナウイルスCOVID-19情報サイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

今回台湾へのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

タイ

2020年11月03日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    ヘルスチェック

    自主隔離

    新型コロナウイルス検査

   医療保険

義務のないもの

    アプリ

タイに渡航(経由含む)されるお客様は、タイ大使館、新しいウィンドウが開きますにご登録の上、ご出発前に健康状態申告書、新しいウィンドウが開きますにご記入いただく必要があります。渡航資格を認められた場合、タイ大使館から入国証明証が発行されます。また、ご出発72時間以内に発行された「Fit to Fly」健康証明書も提出する必要があります。渡航要件について詳しくは、タイ大使館の情報サイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。 

タイ以外の外国籍の方は、ご旅行前に新型コロナウイルスのRT-PCR検査を受け、タイを目的地とするフライトのご搭乗前72時間以内に発行された陰性証明書(英語)を取得していただく必要があります。タイ以外の外国籍の方は、タイ滞在中の全期間を補償対象とする保険(補償金額100,000米ドル以上)に加入する必要があります。ご到着後は、政府指定の施設で14日間の隔離滞在(自費)が義務付けられています。政府認定ホテル、新しいウィンドウが開きますでの隔離滞在をご希望のお客様は、予約確認書のご提示が必要です。詳細は、タイ総領事館の情報サイト、新しいウィンドウが開きますまたは在タイ米国大使館のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

今回タイへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ベトナム

2020年9月12日付:

義務付けられている措置

    観光および出張が可能

必須事項

    必要書類

    ヘルスチェック

    自主隔離

    新型コロナウイルス検査

   医療保険

義務のないもの

    アプリ

ベトナムに渡航されるお客様は、ご出発前に健康状態申告書、新しいウィンドウが開きますにご記入いただく必要があります。ご出張の外国籍のお客様は、医療保険への加入または主催会社による医療費補償と、ご到着前3~5日以内に発行された新型コロナウイルスのRT-PCR検査の陰性証明書が必要です。ご到着後、メディカルスクリーニングを受けた上で、政府指定の施設で14日間の隔離滞在が義務付けられています。隔離滞在はお客様の自費となり、隔離滞在期間は14日を超える場合もあります。詳細は在ベトナム米国大使館・領事館のウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧ください。

今回ベトナムへのご旅行の変更を希望されるお客様は、変更またはキャンセル料金なしで旅程を変更できる場合があります。

ご利用規約

本ページに記載されている制限、入国要件、規制に関する情報は、お客様の目的地の公的機関の情報を補完することを目的としています。新型コロナウイルスの感染拡大および政府規制への対応は急速に変化するため、デルタ航空は本ページの情報の正確性を保証できません。また、本ページの情報に誤りや欠落があった場合も責任は負いかねます。第三者へのリンクは参考までのご案内として掲載しています。ご旅行前にはご自身で必要な情報をお調べください。

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