よくある質問


ここでは、新型コロナウイルスの影響下にあるご旅行に関してよくあるご質問とその回答をご紹介いたします。デルタ航空は常日頃お客様の声に耳を傾け、この困難な時期に適切なサポートをご提供するべく努めております。
ご旅行の変更について
安全なご旅行のために
運航路線および旅行規制
提携航空会社および旅行関連の提携会社
デルタ航空へのお問合せ
ご旅行の変更について

変更・キャンセル


フライトの変更やキャンセルを希望するときにはどうすればよいですか?

ご計画を変更される可能性を考慮して、デルタ航空では変更手数料や特典マイルの返却手数料なしで旅程の変更やキャンセルを承っております。フライトをキャンセルした場合、航空券の価値と同額のeクレジットが発行され、次回以降のデルタ航空のフライトにご利用いただけます*。変更前後で運賃に差額が発生した場合、運賃差額をお支払いいただく必要があります。ベーシックエコノミー航空券の変更またはキャンセルは、新型コロナウイルスによる手数料免除制度または2021年ベーシックエコノミー変更手数料免除措置の対象となる場合のみ可能です。

旅行の予定が変更になった場合には、出発前に旅程」ページでご旅程を変更またはキャンセルしてください。変更またはキャンセルが出発前になされなかった場合、航空券の残額はなくなります。

フライトを変更・キャンセルする場合は、こちらのステップ・バイ・ステップ・ガイドに従ってお手続きください。また、eクレジットのご利用に際しお手伝いが必要なお客様は、こちらのステップ・バイ・ステップ・ガイドで手順をご確認ください。

*なお、2021年に失効するすべての航空券および2021年に新規でご購入されたすべての航空券は、2022年12月31日まで有効期限が延長されます。詳しくはdelta.com/waiversをご覧ください。


出発地または目的地を変更して新たに旅行を予約する際、変更手数料はかかりますか? 

いいえ。2021年4月30日以前に購入されたすべての航空券は変更手数料が免除されます。また、北米を出発地とするフライトのメインキャビン以上の航空券を購入された場合は、変更手数料はかかりません。北米以外を出発地とするすべてのデルタ航空の航空券については、引き続き変更手数料を免除いたします。ただし、ベーシックエコノミー変更手数料免除措置が適用されない変更不可のベーシックエコノミー運賃*は対象外です。

現在の航空券の価額は、新しい航空券の代金に充当されます。ただし、変更後のフライトが変更前のフライトより高値である場合は、運賃差額をお支払いいただく必要があります。変更後のフライトが変更前のフライトより安値である場合は、運賃差額をeクレジットとしてお受け取りいただけます。

ベーシックエコノミー航空券の変更*またはキャンセルは、新型コロナウイルスによる手数料免除制度または2021年ベーシックエコノミー変更手数料免除措置の対象となる場合のみ可能です。

変更手続きは、「旅程」ページまたはFly Delta アプリで行ってください。

*ヨーロッパ、アフリカ、米国外のその他地域を出発地とする一部のベーシックエコノミー航空券は、手数料をお支払いのうえ変更できる場合があります。航空券に関する制限事項をご確認ください。


新しいフライトを選択すると変更手数料が表示されます。なぜですか?
新しいフライトを選択すると変更手数料が表示されることがありますが、選択した新規フライトがご利用条件を満たしている場合、変更手数料はご精算時に免除されますのでご安心ください。

航空券の有効期限が迫っている場合どうなりますか?

通常、デルタ航空の航空券の有効期間はご購入日から1年間です。ただし、2021年に失効するすべての航空券および2021年に新規でご購入されたすべての航空券は、2022年12月31日まで有効期限が延長されます。 eクレジットをご利用の際は、delta.com/redeemまたはFly Delta アプリにアクセスして、その時点での価額/有効期限情報をご確認のうえ、ご購入時にeクレジットを適用してください。 

免除対象や規約について詳しくは、delta.com/waiversをご覧ください。


新たな変更ポリシーが導入されたことにより、現在の航空券にどのような影響がありますか?

北米を出発地とするフライトのメインキャビン以上の航空券を購入された場合は、変更手数料はかかりませんのでご安心ください。北米以外を出発地とするすべてのデルタ航空の航空券については、引き続き変更手数料を免除いたします。ただし、ベーシックエコノミー変更手数料免除措置が適用されない変更不可のベーシックエコノミー運賃*は対象外です。

フライトを変更した場合、変更後のフライトが変更前のフライトより高値である場合は、運賃差額をお支払いいただく必要があります。変更後のフライトが変更前のフライトより安値である場合、または出発前にフライトをキャンセルされる場合は、運賃差額をeクレジットとしてお受け取りいただけます。

*ベーシックエコノミー航空券の変更またはキャンセルは、新型コロナウイルスによる手数料免除制度または2021年ベーシックエコノミー変更手数料免除措置の対象となる場合のみ可能です。


フライトの変更をした際、追加料金の請求がありました。なぜですか?
デルタ航空の変更手数料免除措置により、変更・キャンセル手数料はかかりません。ただし、変更後のフライトが変更前のフライトより高値であった場合は、運賃差額をお支払いいただく必要があります。

変更後のフライトが変更前のフライトより安値であった場合どうなりますか?  
変更後のフライトが変更前のフライトより安値である場合、今後の旅行にご利用いただけるeクレジットを運賃差額分お受け取りいただけます。

ご旅行の変更について

eクレジット・払い戻し


搭乗予定のフライトにキャンセルや大幅な遅延が発生した場合、払戻しを請求できますか?

デルタ航空の従来からの方針により、フライトのキャンセルや大幅な遅延が発生した場合、ご利用いただける便があれば、まず最初にお客様のご予約を別の便に振り替えて再予約いたします。  

デルタ航空が代わりの便をご用意できずご予約をキャンセルする場合、あるいはご用意した代わりの便をお客様がキャンセルなさる場合、次のどちらかをお選びいただけます。 

  • 航空券の価値と同額のeクレジットの発行
  • 払い戻しをご希望のお客様は、航空券ご購入時のお支払い方法での払い戻しの請求を行うことができます。

元の旅行をマイルで支払ったり、対象となるデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードの同伴者用航空券引換証を利用した場合にはどうなりますか?

現金でのご予約にも、マイルや同伴者用航空券引換証でのご予約にも、同じ規定が適用されます。 

お手持ちの特典航空券が変更手数料免除の対象となる場合は、マイルの返却手数料も免除いたします。 

2021年7月31日時点で未使用の同伴者用航空券引換証または2021年8月01日から2021年12月31日の間に発行された同伴者用航空券引換証をお持ちの方は、同引換証の有効期限が延長され、2023年1月31日までのご予約およびフライトにご利用いただけます。今回のご旅行をキャンセルして、同伴者用航空券引換証を別のご予約でお使いになるには、「旅程」ページでお手続きください。ご旅行の変更は予約担当チームがお電話でも承りますので、1 (800) 221-1212までご連絡ください。


eクレジットの価額を確認したり利用する場合はどこにアクセスすればよいですか?

delta.com/redeemから、eクレジットの価額や有効期限のご確認、および今後のご旅行に向けたオンラインでのご利用手続きを行っていただけます。

eクレジットの管理に関するヒントは、ガイドページでご覧ください。

安全なご旅行のために 

座席の選択、ご搭乗、メダリオン無償アップグレード 


デルタ航空では座席の使用を制限していますか?
2021年5月01日時点で、ミドルシート(真中席)の空席確保は廃止しております。旅程にて、ご搭乗便のシートマップをご覧ください。ご搭乗便のシートマップでは、座席キー/凡例でご利用可能な座席をご確認いただけます。座席の割り当ては搭乗手続き中も行われます。「指定済み」の座席は、すでに他のお客様に指定されています。

メダリオン無償アップグレードの適用はどうなりますか?

メダリオン会員の方は、空席状況および安全を確保するための臨時措置に従って優先順位の高い方から順番に、会員資格に応じたアップグレードの確定時期に基づきデルタ・ワン(米国50州内)、ファーストクラス、デルタ・コンフォートプラスへの無償アップグレードが確定いたします。機内で十分な距離を確保し、お客様と従業員により安全な環境を提供できるよう、各フライトにおいて旅客数を減らすといった臨時措置を講じております。

自動アップグレードを希望されない場合や、会員資格に応じたアップグレードご利用可能期間内にシートマップからご自身で座席を選択されたい場合は、delta.comの「マイ プロフィール」にある「ご希望の設定」で、自動無償アップグレードの登録を解除されるか、「旅程」にてフライトごとにご希望を設定してください。これまでと同様に、自動無償アップグレードの処理後でも、シートマップを利用してマップ上の座席からご利用可能な座席を選択することができます。


安全なご旅行のために 

フェイスマスク


旅行中は、フェイスマスクを着用しなくてはいけませんか?

デルタ航空のポリシーおよび連邦法は、お客様および従業員全員、また提携会社の従業員全員に対し、空港内や公共交通機関のご利用中、また搭乗および降機時を含むフライト中に常時マスクを着用することを義務付けています。新型コロナウイルスのワクチンを接種済みのお客様も、マスクの着用は義務付けられています。

使用が認められているマスクは、使い捨てサージカルマスクまたは医療用マスク、緊密に織られた布マスク(2層または3層の布マスクを推奨)、排気弁なしの呼吸器保護マスク(N95またはKN95)、透明プラスチック製の窓のついた布マスクおよび2層構造のネックゲーター式マスク(1層構造の場合は2重にする)です。下記に該当する変更は認められておりません:排気弁付きマスク、スリット入りマスクや穴の開いたマスク、バンダナ、スカーフ、スキー用マスク、バラクラバ(防寒用目出し帽)、着用が認められている上記のマスクの仕様を満たさない新型の電池式マスク。 

デルタ航空が信頼をおく提携航空会社をご利用の際は、各社の安全対策をご覧ください。


プラスチック製のフェイスシールドは着用できますか?
プラスチック製のフェイスシールドは、マスクを着用したうえで追加の保護具として用いることは可能ですが、マスクの代わりとしてご使用いただくことはできません。

排気弁付きのマスクは着用できますか?
デルタ航空運航便およびデルタ・コネクション運航便では、排気弁付きのマスクは要件を満たすフェイスマスクとして認められておりません。

子どもはフェイスマスクを着用する必要がありますか?
2歳未満のお子様は、マスク着用を義務付けられておりません。

マスクの着用が困難な場合、または特別なマスクの着用が必要な場合はどうなりますか?

障がいのためにマスクを着用することができない方は、ご旅行を再検討していただくことを強くお勧めいたします。または、空港でご出発前に「Clearance-to-Fly(渡航許可)」の手続きをお済ませいただくようご準備ください。本免除措置をご希望のお客様は、フライトに乗り遅れることがないよう早めに空港にお越しいただき、チェックインの際にお手続きをお済ませください。この手続きには1時間以上かかります。また、申請内容はCDC(米国疾病対策予防センター)およびTSA(米国運輸保安局)の連邦法による空港でのマスク着用要請(2021年2月採択)に従って審査されます。マスク着用の免除措置は、デルタ航空運航便およびデルタ・コネクション運航便の機内でのみ適用されます。政府(出発地および目的地の地方政府、州政府、外国政府を含みます)によって課せられる要件、またはその他航空会社の要件が免除されるわけではありません。免除申請は旅程ごとに必要となり、各申請は法律に従って個別に判断されます。現地におけるマスク着用の要件については、ご出発、お乗り継ぎ、ご到着の各地での規制をご確認ください。 

マスクやフェイスカバー着用の免除措置を受けるために障がいに関して虚偽の申請をした場合、マスク/フェイスカバーの着用義務が適用される期間中、デルタ航空便での旅行特権の利用を停止する場合があります。また、本件について所定の政府当局に報告される場合があります。


安全なご旅行のために 

機材の消毒


デルタ航空機はどのように消毒していますか?

清掃クルーが高品質の消毒剤と静電スプレーを使用して、機内を床から天井まで消毒します。その後、座席、ゲーム機、座席背面のスクリーン、窓、ドア、化粧室、その他機内でお客様の手が触れることの多いエリアなど、キャビン内のあらゆる表面を手作業で丁寧に拭き取ります。  

デルタ航空が実施する機材の清掃および消毒作業の詳細をご確認ください。


安全なご旅行のために 

旅行保険


支払い時に、利用フライトにアリアンツ旅行保険を追加した方がよい理由は何ですか?
補償対象となるご旅行でキャンセルや中断、緊急時の医療費、手荷物の紛失・破損等が発生した場合に、保険金をお受け取りいただけます。また、新型コロナウイルスに罹患しフライトを利用できなくなった場合など、一定期間の特定の状況においても保険金の請求、新しいウィンドウが開きますが可能です。ご予約済みのフライトにも、「旅程」ページから旅行保険を追加することができます。利用規約が適用されますのでご確認ください。補償内容は国や地域によって変わる場合があります。

運航路線および旅行規制


パスポートの取得または更新が必要な場合はどうすればよいですか? 
お客様が米国市民で、国際線でのご旅行に先立ってパスポートを取得または更新する必要がある場合は、米国国務省の旅行ウェブサイト、新しいウィンドウが開きますをご覧の上、必要なフォームにご記入ください。パスポート申請の手続きにはしばしば数ヶ月を要しますが、旅行の多いピーク時にはそれ以上に時間がかかることがあります。パスポート取得のための時間が十分にあることをお確かめください。パスポート申請の手続きには、通常申請で14週間、特急申請で10週間程度かかる場合がありますので、十分に余裕を持って申請を行ってください。

デルタ航空はなぜ頻繁にスケジュール調整を行うのですか?
パンデミックの影響により旅行の需要が大きく変わり、今後もさまざまな要因により変動し続けます。当社チームは、刻々と変わる個別市場の旅行再開状況や旅行制限をもとに、需要動向を継続的に監視しています。また、旅行再開時期にお客様が希望される渡航先をヒアリングし、お客様のニーズに合わせたスケジュールを組むよう努めております。

デルタ航空はなぜ数週間~数ヶ月先のフライトを事前にキャンセルするのですか?

パンデミックの拡大状況、お客様の需要や旅行制限の変動に伴い、今後も運航先や運航頻度について難しい決定を余儀なくされています。スケジュール変更により減便した場合も、デルタ航空をご利用いただくすべてのお客様に誠心誠意対応いたします。

お客様のフライトがキャンセルされた場合でも、お持ちの航空券の価値が失われることはありませんので、どうぞご安心ください。航空券の価値と同額のeクレジットが発行されます。eクレジットでの再予約に関する詳細はこちらをご覧ください。払い戻しをご希望のお客様は、航空券ご購入時のお支払い方法での払い戻しの請求を行うことができます。


数ヶ月先のデルタ航空便の運航予定について教えてください。
ご旅行を計画される際は、デルタ航空の目的地マップのページをご確認ください。直近の状況に応じてフライトスケジュールを随時調整しておりますので、週ごとに更新される最新情報をこまめにご確認になることをお勧めします。

どの旅行制限が自分の旅程に影響するのか、どうしたらわかりますか?
デルタ航空は、安全・セキュリティに関する規定を引き続き注視し、お客様の目的地の特別な出入国要件について最新情報をお届けいたします。現在の渡航制限に関する詳細や入国準備に役立つ情報については、デルタ航空の目的地マップのページをご覧ください。

現在すでに旅行中で、旅行に関する新たな規制が適用される場合はどうなりますか?
当社では24時間態勢で、渡航情報の変更による影響を受けるお客様に順次ご連絡を試みています。数日中には担当者より連絡があると思われますので、いましばらくお待ちください。現在ご旅行中で、復路便を72時間以内に出発する便に変更する必要があるお客様は、「旅程」ページにアクセスしてください。

現在、未成年者および大人の同伴なしの未成年者(UMNR)は国際線を利用できますか?
はい。大人の同伴がない未成年者(UMNR)の国際線のご利用は、2021年4月01日より再開しております。しかし、各国の要件に基づくご旅行または他の航空会社のご利用によるご旅行に関する制限もありますので、 UMNRの国際線ご利用に関する詳細は、予約センター(800-325-8847)までお問い合わせください。 

現在、未成年者および大人の同伴なしの未成年者(UMNR)は国内線を利用できますか?
はい。未成年者のお客様は、引き続き国内線をご利用いただけます。

海外から米国へ入国する際の新たな旅行要件を教えてください。
2021年1月26日より、CDCからの要請に従い、米国へ入国する、または米国を経由する2歳以上のすべてのお客様は、ご出発前3日以内に受けた新型コロナウイルス検査の陰性証明書をご提示いただき、証明書に署名していただく必要があります。すべての要件をご確認ください。

ご旅行の変更について

提携航空会社および旅行関連の提携会社


提携航空会社で旅行する際に知っておくべきことを教えてください。

デルタバケーションの予約を変更あるいはキャンセルする必要がある場合はどうしたらいいですか?
デルタバケーションのご予約を変更・キャンセルするには、「旅程」ページでご予約の管理を行っていただくか、1-800-800-1504までお電話ください。旅行会社を通してご予約になったお客様は、ご利用の旅行会社に直接お問い合わせください。

ホテルやレンタカーの予約を変更あるいはキャンセルする必要がある場合はどうしたらいいですか?

ホテルのご予約: 

ホテルのご予約を変更・キャンセルするには、予約番号を入力してご予約を検索し、ご予約の管理を行っていただくか、1-866-204-0280までお電話、またはご予約時にお送りした予約確認Eメールに返信してお問い合わせください。 

レンタカーのご予約: 

レンタカーのご予約を変更するには、「旅程」ページでご予約の管理を行っていただくか、レンタカー会社に直接お問い合わせください。


delta.comからでなく、第三者の旅行会社経由で航空券を購入した場合はどうなりますか?
第三者の旅行会社から航空券を購入し、変更・キャンセルの必要が生じた場合は、ご利用の旅行会社まで直接お問い合わせください。

ヘルプ

デルタ航空へのお問合せ


旅程のページで変更手続きができない場合は、どうすればよいですか?

メッセージで連絡する

ご旅行の変更は予約担当チームがお電話でも承りますので、1 (800) 221-1212までご連絡ください。


電話によるサポートが必要なケースを教えてください。

お手持ちの航空券が以下の条件にあてはまらないお客様は、「旅程」ページの項目をご覧いただきますようお願いいたします。ただし、次のような航空券はオンラインでは変更できません。   

  • 「マイル+キャッシュ」でお支払いになった方、またマイルや証書を利用してアップグレードなさった方。
  • 乳児(座席なし)をご同伴の方。   
  • 他の航空会社が販売・発券した航空券をお持ちの方。こうした航空券は、通常フライト番号が「DL」以外で始まっています(デルタ航空提携航空会社が運航するスカイマイル特典旅行を除く)。
  • デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードでご獲得になった同伴者用航空券引換証などのお支払い方法をご利用になり、ご予約日または旅行予定日が新型コロナウイルスによる免除の対象となる場合で、ご旅行のキャンセルを希望されるお客様は、「旅程」ページでお手続きください。変更をご希望のお客様は、デルタ航空予約センターまでお電話ください。

新しい旅行をご予約の際にまだeクレジットが表示されていないお客様、あるいはdelta.comでのご予約に問題が生じた場合は、最初にご予約になった航空券番号をご用意の上、デルタ航空の予約担当チームまでお電話ください。航空券番号は、006で始まる13桁の番号です。航空券番号は、Eメールでお送りしたご購入領収書に記載されています。

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