デルタ航空提携航空会社

大韓航空


デルタ航空と大韓航空は、米国とアジア間をご旅行のお客様へ、多くの特典と終始一貫してスムースな旅行をお届けします。

デルタ航空は、お客様および従業員の安全をお守りすることをお約束します。お客様に安全かつ安心してお過ごしいただけるよう様々な対策を講じて、ご旅行のあらゆる場面の安全基準を引き上げております。 

フライトのご利用に関して一部変更が生じておりますので、ご旅行のご準備の際はこちらのページをご覧いただき、次回のフライトご利用時に必要な情報をご確認ください。当社が信頼をおく提携航空会社、大韓航空においても同様の安全対策を実施しております。ただし、ポリシーは各社で異なる場合があります。

会社概要


大韓航空について

1969年に設立された大韓航空は、世界上位20位に入る航空会社として世界44ヵ国124都市に1日460便以上のフライトを運航しています。同社はスカイチーム設立当初からの加盟航空会社です。スカイチームは世界175ヵ国1,150都市に広がる路線ネットワークを誇り、ご利用者数は年間6億3千万人にも上ります。

提携により世界を1つに

デルタ航空は米国内の主要ハブ空港と米国全域における確固とした市場プレゼンスを介して、大韓航空に広範な北米ネットワークを提供しています。一方、大韓航空は、アジア80都市以上を結ぶネットワークと、アジア市場における確固とした市場プレゼンスをデルタ航空に提供します。

その他の特典


大韓航空からの最新ニュース  


デルタ航空は大韓航空の筆頭株主である韓進KALの株式の10パーセントを取得完了しました。この投資は、グローバルパートナーの株式保有率を増やすというデルタ航空の戦略を推進するものであり、大韓航空との業務提携の成功に対する同社の意気込みの表れです。

「大韓航空のチームと共に、米国とアジアを結ぶ最強のネットワーク、最高のサービスと体験を提供し、両社のお客様のために世界をリードする太平洋横断路線提携事業を展開することを目指しています」とデルタ航空CEOのエド・バスティアンは語っています。「このパートナーシップは、既に最もスピーディに統合され、最大の成功を収めた事業提携です。当社ではこれまでの経験から、この投資が提携事業の価値を増強し、両社の関係のさらなる強化につながることを確信しています。」

デルタ航空と大韓航空は、太平洋路線で業界随一の強固な業務提携を結んでおり、大韓航空の定評あるハブ空港である仁川(ICN)を含む、米国290都市以上、アジア80都市以上の空港間をスムースにご旅行いただけるようになりました。

デルタ航空の国際事業部門社長兼グローバルセールス執行副社長スティーブ・シアは、大韓航空との業務提携初年度についてのデルタ航空ニュースハブのインタビューで、お客様や従業員その他の人々にとって、2019年以降、どのようなことが期待されるかについて語りました。